M!LKのリーダーは吉田仁人!歴代体制と5人の関係、2026年最新情報を徹底解説
2026年現在、M!LK(ミルク)のリーダーを務めているのは、吉田仁人(よしだ じんと)です。1999年12月15日生まれ、鹿児島県出身の吉田仁人は、2014年の結成当初からグループを支えるオリジナルメンバー。メンバーの加入や卒業を経験しながら、現在の5人体制をまとめる存在として活動しています。
M!LKは2014年の結成から、初期5人体制、2018年の7人体制、2020年から続く現在の5人体制へと変化してきました。リーダーの交代についても、佐野勇斗が初期に吉田仁人とともにリーダーを務めた時期があったことを明かしています。2026年には紅白初出場後の活動も本格化し、グループとして新たな段階に入っています。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 現在のリーダー:吉田仁人。2018年の新体制への移行時にリーダーを任された。
- 現在のメンバー:佐野勇斗、塩﨑太智、曽野舜太、山中柔太朗、吉田仁人の5人。
- メンバー変遷:2014年の初期5人から2018年に7人体制となり、2020年2月から現在の5人体制へ。
- リーダーの役割:メンバーとスタッフの間に立ち、意見を整理する調整役。時間管理やグループ全体の連携も担う。
- 2026年の活動:新作リリースや大型アリーナツアーなど、グループとしてさらなる飛躍を続けている。
【結論】2026年現在のM!LKリーダーは吉田仁人!就任時期も解説

M!LKのリーダーは、2026年11月現在も吉田仁人です。所属事務所のスターダストプロモーションとM!LKの公式プロフィールでも、吉田はグループのリーダーとして紹介されています。
吉田がリーダーを任されたのは、メンバーの卒業や加入を経てグループが7人体制になった2018年ごろです。新メンバーの山中柔太朗、曽野舜太、宮世琉弥が加入した時期と重なります。
ただし、リーダーの歴史には少し補足が必要です。2021年のTV LIFEのインタビューでは、佐野勇斗が「最初は仁人と一緒にリーダーをやっていた」と振り返り、1か月も経たないうちに解任されたと冗談交じりに語っています。
つまり、M!LKのリーダーは最初から現在まで単純に吉田だけだったわけではありません。結成初期には佐野と吉田が共同で担った短い時期があり、その後、吉田が中心となってリーダーを務める形になりました。
リーダー交代の経緯を整理

リーダーの変遷を理解するうえで押さえておきたいのは、佐野勇斗が初期の共同リーダーだったことと、吉田仁人が現在のリーダーとして定着していることです。
佐野自身が過去のインタビューで当時の経緯を明かしており、メンバー間の役割分担が現在に至るまでに変化してきたことが分かります。
一方、2018年の新体制以降は吉田がリーダーとしてグループをまとめています。2025年のBillboard JAPANのインタビューでも、吉田はリーダーとしてグループ全体の方向性やメンバーとの関わりについて語っています。
【プロフィール】M!LKリーダー・吉田仁人の生年月日や経歴

吉田仁人は、歌唱・ダンス・トーク・ソロでの音楽制作など、幅広い表現活動を続けるアーティストです。グループ内ではリーダーを務めながら、個人としても俳優やラジオパーソナリティとして活躍しています。
吉田仁人の基本プロフィール
所属事務所とM!LK公式プロフィールで紹介されている基本情報は次のとおりです。
- 名前:吉田仁人(よしだ じんと)
- 生年月日:1999年12月15日
- 年齢:26歳(2026年11月現在)
- 出身地:鹿児島県
- 所属:スターダストプロモーション
- 所属グループ:M!LK
- 担当カラー:きらめきイエロー
- 趣味:音楽、ラジオ、コーヒー
- 特技:合気道(一級)、ダンス
- グループでの役割:リーダー
ダンスから芸能活動へ、2014年にM!LK結成
吉田は幼少期からダンスに親しみ、芸能活動を始める以前から身体表現に取り組んできました。本人のインタビューによると、3歳ごろにテレビを見ながら踊る姿を見た母親がダンススクールへ連れて行ったことが、現在につながるきっかけになっています。
その後、表現活動の幅を広げたいと考え、スターダストプロモーションのオーディションを受けました。
2014年11月24日にはM!LKとして活動を開始。2015年3月には「コーヒーが飲めません」でCDデビューを果たしています。
ソロ活動や俳優業でも存在感を発揮
吉田はグループ活動だけでなく、自身の音楽性を生かしたソロ活動にも取り組んでいます。
- 2024年11月1日:ソロ曲「カーテン」を配信リリース
- 2025年1月15日:ソロ曲「藍」を配信リリース
- 2025年8月4日:初のソロEP「さえない暮らし」をリリース
ソロ作品では自身で作詞・作曲を手がけ、ギター演奏も担当しています。
俳優としても活動しており、2026年10月30日から放送が始まったドラマ『溺愛 ~実は、最強ヒーロー~』では主人公の藤崎真白役を担当。連続ドラマ初主演という新たなキャリアの節目を迎えました。
グループをまとめる立場でありながら、自分自身の表現者としての成長も大切にしている点は、吉田の活動を理解するうえで見逃せません。
【歴代メンバー一覧】M!LKの結成から7人体制、現在の5人体制まで
M!LKは2014年11月に結成されたダンスボーカルグループです。グループ名には「何色にも染まることの出来る存在に」という意味が込められています。
結成当初は5人でしたが、2018年に3人が加入して7人体制に。その後、2020年1月に2人が卒業し、翌2月から現在の5人で活動しています。
2014年:オリジナルメンバー5人で結成
結成当初のメンバーは、佐野勇斗、塩﨑太智、吉田仁人、山﨑悠稀、板垣瑞生の5人でした。
この時期から活動している吉田、佐野、塩﨑の3人は、現在のM!LKを支える中心的な存在です。
2018年:メンバー卒業と3人の新加入で7人体制へ
2018年6月30日、山﨑悠稀がグループを卒業しました。その後、同年8月28日の「EBiDAN THE LIVE 2018 ~Summer Party~」で新体制が発表され、山中柔太朗、曽野舜太、宮世琉弥の3人が加入します。
これによりM!LKは7人体制となり、新しいメンバー構成で活動を展開。吉田がリーダーを任されたのも、この新体制への移行期です。
2020年:板垣瑞生と宮世琉弥が卒業し5人体制へ
2019年11月25日、M!LK公式サイトは板垣瑞生と宮世琉弥の卒業を発表しました。2人は俳優業に専念することを理由に、2020年1月31日の豊洲PIT公演をもってグループを卒業しています。
公式発表では、2020年2月以降は5人体制で活動することも明らかにされました。これが現在まで続くメンバー構成です。
M!LKの歴代メンバーと体制変遷一覧
| 時期 | メンバー・出来事 | 体制とポイント |
|---|---|---|
| 2014年11月24日 | 佐野勇斗、塩﨑太智、吉田仁人、山﨑悠稀、板垣瑞生 | 初期5人体制で結成 |
| 2018年6月30日 | 山﨑悠稀が卒業 | オリジナルメンバーの卒業 |
| 2018年8月28日 | 山中柔太朗、曽野舜太、宮世琉弥が加入 | 7人体制がスタート |
| 2018年以降 | 吉田仁人がリーダーを担当 | 新体制をまとめる役割を担う |
| 2019年11月25日 | 板垣瑞生、宮世琉弥の卒業を発表 | 俳優業への専念を理由に発表 |
| 2020年1月31日 | 板垣瑞生、宮世琉弥が卒業 | 豊洲PIT公演が7人での最後のステージ |
| 2020年2月以降 | 佐野勇斗、塩﨑太智、曽野舜太、山中柔太朗、吉田仁人 | 現在まで続く5人体制 |
| 2025年〜2026年 | 「イイじゃん」のヒット、紅白初出場、最新作品のリリース | 5人で活動の幅を拡大 |
この変遷を整理すると、M!LKの歴代メンバーは全部で8人です。現在の5人に加え、山﨑悠稀、板垣瑞生、宮世琉弥の3人が過去に在籍していました。
なお、2020年の5人体制への移行は2020年1月31日の卒業公演を境にしたもので、2020年9月に再編されたわけではありません。この日付の違いは、メンバー変遷を調べる際に押さえておきたいポイントです。
【メンバー同士の関係】佐野勇斗・塩﨑太智・曽野舜太・山中柔太朗との絆
吉田仁人がリーダーとして活動できる背景には、ほかの4人との関係性があります。M!LKはメンバーそれぞれが個人活動を持ちながら、グループとしても長い時間を共有してきました。
2026年10月29日公開のクランクイン!のインタビューでは、吉田自身がメンバーとの関係やリーダーとしての役割について語っています。
佐野勇斗:吉田が頼りにする意見表明のパートナー
佐野勇斗と吉田仁人は、M!LKの結成当初から活動するメンバーです。
2026年のインタビューで吉田は、佐野について、自分が意見をうまく伝えられなかったり、判断に迷ったりしたときに率先して発言してくれる存在だと説明しました。
つまり、佐野は吉田を一方的に支えられる立場というだけではなく、必要な場面で自分の考えを言葉にし、グループ内の議論を前に進める存在です。
また、2026年2月のTBS「人生最高レストラン」出演時には、佐野が2020年の5人体制移行後について、メンバー全員が自分たちで動いて成果をつかみ取るという意識を持つようになったと振り返っています。
塩﨑太智:結成以前からの時間を共有する存在
塩﨑太智は、吉田と同じく初期からM!LKに在籍するメンバーです。
2026年の「人生最高レストラン」では、吉田と塩﨑が前身ユニット「CLash'」に参加していたことも話題になりました。M!LK結成前からの活動を共有する2人は、グループの歴史を知るうえでも重要な存在です。
結成当初からの経験を持つメンバーが現体制に残っていることは、グループの方向性や過去の歩みをつなぐ意味でも大きいと考えられます。
曽野舜太:7人体制からともに歩んできたメンバー
曽野舜太は2018年8月に加入したメンバーです。7人体制への移行期から吉田と活動をともにし、2020年以降は現在の5人の一員として活動しています。
吉田は2025年のインタビューで、山中と曽野が加入してから長く良い関係を築いてきたと語っています。新加入メンバーを迎えた時期からグループをまとめてきた経験が、現在のリーダーとしての姿勢にもつながっています。
山中柔太朗:メンバーの個性を尊重し合う関係
山中柔太朗も2018年8月に加入したメンバーです。
2021年のTV LIFEのインタビューでは、山中が吉田について、努力家であり、誰に対しても平等に接することができる人物だと紹介しました。
さらに、吉田の存在がグループをまとめるうえで助けになっているというメンバー目線の評価も語られています。
こうした発言からは、吉田が単に年長者や立場の強いメンバーとして指示を出しているのではなく、それぞれの個性を尊重しながら活動していることがうかがえます。
メンバー間の関係を整理すると、次のようになります。
- 吉田仁人:全体の意見をまとめ、スタッフとメンバーをつなぐ。
- 佐野勇斗:必要な場面で積極的に意見を伝え、吉田を補完する。
- 塩﨑太智:初期からの活動を共有する中心メンバー。
- 曽野舜太:2018年の加入以降、長く吉田と活動してきたメンバー。
- 山中柔太朗:個性を発揮しながら、メンバー同士の関係を支える存在。
この5人の関係は、誰か一人がすべてを背負う構造ではありません。メンバー同士が得意分野を補い合い、それぞれの意見を出せることが、現在のM!LKの強みになっています。
【リーダーの役割】吉田仁人は先頭に立つタイプではなく調整役
M!LKのリーダーについて興味深いのは、吉田自身がリーダー像を一般的な「先頭に立って引っ張る人物」とは少し違う形で捉えていることです。
2026年10月のクランクイン!のインタビューで、吉田はリーダーの仕事について次のように説明しています。
「リーダーって、本当に中間管理職みたいなものなんですよ(笑)。」
これは単なる冗談ではありません。スタッフが伝えたいことを整理してメンバーに伝え、逆にメンバーの意見をまとめてスタッフに届ける。双方の間に立って意思疎通を支えることが、吉田の考えるリーダーの役割です。
1. メンバーとスタッフの橋渡し
グループ活動では、メンバーの希望と制作スタッフの考えが必ずしも一致するとは限りません。
そのような場面で吉田は、双方の意見を整理して伝える役割を担っています。メンバーの気持ちを理解するだけでなく、スタッフ側の意図も踏まえて調整することが必要になります。
2. スケジュールや時間を管理する
2025年の求人ボックスジャーナルのインタビューでは、吉田は自分が昔から時間管理を得意としており、グループ内ではタイムキーパーのような役割を担ってきたと話しています。
打ち合わせや円陣の時間が近づけば、メンバーに声をかける。こうした日常的な行動も、グループを円滑に動かすための大切な仕事です。
3. メンバーそれぞれの意見を尊重する
吉田は、リーダーだからといって常に自分の考えを押し通すわけではありません。本人の説明によれば、自分ができないことはできないと伝え、メンバーにも率直に意見を出してもらうことを大切にしています。
この姿勢は、メンバー全員が主体的に活動する現在のM!LKのあり方とも重なります。
リーダーがすべてを決めるのではなく、各メンバーが意見を出せる環境をつくる。吉田の役割は、グループの力を引き出すための調整にあるといえます。
【2026年最新】M!LKの現在地と5人体制が支持される理由
2026年のM!LKは、単にメンバー構成が安定しているだけではありません。グループとして大きな実績を積み重ね、音楽活動の規模も拡大しています。
2025年の「イイじゃん」で大きく飛躍
2025年3月5日にリリースしたメジャー2ndアルバム『M!Ⅹ』のリード曲「イイじゃん」は、SNSを中心に大きな話題を呼びました。
ビクターエンタテインメントの公式プロフィールによると、同曲のSNS総再生数は27億回を突破。さらに「ビジュイイじゃん」が2025年の新語・流行語大賞にノミネートされました。
そして、2025年12月31日放送の第76回NHK紅白歌合戦に初出場。結成当初から掲げてきた目標の一つを実現しました。
2026年も新作とアリーナツアーで活動を拡大
2026年2月18日には、両A面シングル「爆裂愛してる / 好きすぎて滅!」をリリースしました。
さらに、9月16日には初のミニアルバム『LOVE ENG!NE』を発売。2026年から2027年にかけては、グループ史上最大規模となる約16万人の動員を予定したアリーナツアー「M!LK ARENA TOUR 2026-2027 “シャカリキレボリューション”」の開催も決定しています。
2025年のヒットを一時的な話題で終わらせず、作品やライブを通じて次の活動へつなげていることが、2026年のM!LKの特徴です。
5人体制になって変わったメンバーの意識
2026年2月のスポニチの報道では、佐野勇斗が5人体制になってからの変化について語っています。
佐野によると、以前は事務所がグループを売り出してくれるのを待っていた部分もあったものの、現在の5人になってからは、自分たちで動いてチャンスをつかむという意識が全員に共有されるようになったといいます。
この発言は、2020年のメンバー再編が単なる人数の変更ではなかったことを示すものです。
5人それぞれがグループの将来を自分事として考え、意見を出し合う。その環境を整えるうえで、吉田の調整型のリーダーシップが機能してきたと考えられます。
ネットで混同されやすい3つのポイント
- リーダーは佐野勇斗ではない:佐野は初期に吉田と共同でリーダーを務めた時期があったものの、現在のリーダーは吉田仁人。
- 現在は7人ではない:7人体制は2018年から2020年1月まで。2020年2月以降は5人で活動している。
- 旧メンバーは現在のメンバーとは別:山﨑悠稀、板垣瑞生、宮世琉弥は過去の在籍メンバーであり、現在の5人体制には含まれない。
特に「歴代リーダー」という言葉から、何人ものリーダーが順番に交代したと想像する人もいますが、実際に確認できる経緯は、初期の短期間の共同リーダー期と、その後の吉田を中心とする体制というものです。
メンバーの人数の変化とリーダーの役割の変化を分けて考えると、M!LKの歴史をより正確に理解できます。
【M!LKのリーダー】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:2026年現在、M!LKのリーダーは誰ですか?
A1:吉田仁人です。1999年12月15日生まれ、鹿児島県出身で、担当カラーはきらめきイエロー。グループの意見をまとめる調整役として活動しています。
Q2:M!LKの初代リーダーは誰ですか?
A2:厳密には、結成初期に吉田仁人と佐野勇斗が共同でリーダーを務めた時期があったと、佐野本人が2021年のインタビューで明かしています。その後、吉田がリーダーとして活動するようになりました。
Q3:M!LKが7人体制だったのはいつですか?
A3:2018年8月28日に山中柔太朗、曽野舜太、宮世琉弥が加入してから、2020年1月31日に板垣瑞生と宮世琉弥が卒業するまでです。
Q4:M!LKの現在のメンバー5人は誰ですか?
A4:佐野勇斗、塩﨑太智、曽野舜太、山中柔太朗、吉田仁人です。2020年2月以降、この5人体制で活動しています。
Q5:M!LKの旧メンバーは誰ですか?
A5:山﨑悠稀、板垣瑞生、宮世琉弥の3人です。山﨑は2018年6月に卒業し、板垣と宮世は2020年1月31日に卒業しました。
Q6:吉田仁人はリーダーとして何をしていますか?
A6:メンバーとスタッフの間に立ち、意見を整理して伝えることや、スケジュール管理、打ち合わせや円陣の進行などを担っています。本人は自分の役割を、先頭に立って引っ張るというより、みんなの意見をまとめることだと説明しています。
まとめ:M!LKのリーダーは吉田仁人!5人で築く新しいグループの形
2026年現在、M!LKのリーダーは吉田仁人です。2014年の結成から活動を続けるオリジナルメンバーであり、2018年の新体制への移行を経て、現在までグループをまとめています。
メンバー構成は、2014年の初期5人体制、2018年の7人体制、2020年2月から続く現在の5人体制という流れです。旧メンバーは山﨑悠稀、板垣瑞生、宮世琉弥の3人で、現在は佐野勇斗、塩﨑太智、曽野舜太、山中柔太朗、吉田仁人の5人が活動しています。
吉田のリーダーシップの特徴は、強い言葉でメンバーを引っ張ることではなく、個々の意見を整理し、メンバーとスタッフをつなぐことにあります。佐野勇斗が必要な場面で発言を補い、塩﨑太智らがそれぞれの個性を発揮する現在の関係性も、その特徴をよく表しています。
2025年の「イイじゃん」のヒットと紅白初出場を経て、2026年も新作や大規模ツアーに挑戦するM!LK。グループの歴史を知ると、現在の5人が築いてきた関係性と、吉田仁人が担うリーダーの役割がより鮮明になります。
これからのM!LKを追う際には、吉田のリーダーとしての活動だけでなく、5人それぞれがどのように意見を出し合い、グループの未来を形にしていくのかにも注目したいところです。
主な確認資料: M!LK公式プロフィール、スターダストプロモーション公式プロフィール、2018年・2019年の公式発表、TV LIFE、タウンワークマガジン、Billboard JAPAN、スポニチ、クランクイン!のインタビュー・報道。