ちゃんみなオーディション結果は?HANA合格者7人と落選者の現在【2026年最新】

目次

ちゃんみなプロデュースのガールズグループオーディション「No No Girls(ノノガ)」は、約7,000人の応募者から選ばれたファイナリスト10人が最終審査に挑み、7人組グループHANAの誕生で大きな注目を集めました。2025年1月11日にKアリーナ横浜で開催された「No No Girls THE FINAL」で選ばれたのは、CHIKA、NAOKO、JISOO、YURI、MOMOKA、KOHARU、MAHINAの7人です。

一方、最終審査でHANAに選ばれなかったFUMINO(ふみの)、KOKO、KOKONAも、それぞれ新しい道を歩んでいます。2026年にはふみのがソロアーティストとして本格的に活躍し、KOKONAも新ユニットTAKARAとしてデビューしました。さらにHANAは初の全国ホールツアーを成功させ、次のステージへ進んでいます。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】

  • 合格者7人:CHIKA、NAOKO、JISOO、YURI、MOMOKA、KOHARU、MAHINAがHANAとしてデビュー。
  • 落選ファイナリスト:FUMINOはふみの名義でソロデビュー、KOKONAはTAKARA、KOKOはダンスを軸に活動。
  • 2026年最新情報:HANAは約13万人を動員した全国ツアーを完走し、2027年の初アリーナツアーも発表。ふみのもアルバムやアニメ主題歌で活躍中。

【結果速報】ちゃんみなオーディションで選ばれたHANAの合格者7人一覧

ちゃんみなオーディション結果

「ちゃんみなオーディション結果」を最初に確認するなら、答えは明確です。

最終審査を通過してデビューを勝ち取ったのは、CHIKA、NAOKO、JISOO、YURI、MOMOKA、KOHARU、MAHINAの7人。グループ名は「HANA(ハナ)」に決まりました。

2025年1月12日、株式会社ソニー・ミュージックレーベルズが発表した公式プレスリリースでも、7人の名前とグループ名が公表されています。

HANAメンバー7人の名前と最終審査でのソロパフォーマンス

ちゃんみなオーディション結果

HANAのメンバーは、それぞれ異なる個性と表現力を持っています。最終審査では、ちゃんみなの楽曲を使ったソロパフォーマンスも披露しました。

  • CHIKA(チカ):「美人」
  • NAOKO(ナオコ):「^_^」
  • JISOO(ジス):「I'm Not OK」
  • YURI(ユリ):「ハレンチ」
  • MOMOKA(モモカ):「PAIN IS BEAUTY」
  • KOHARU(コハル):「ディスタンス」
  • MAHINA(マヒナ):「花火」

ソロステージでは、歌唱だけでなく、ダンス、演出、楽曲の解釈など、それぞれのアーティストとしての個性が表れました。

特にCHIKAの圧倒的な歌唱力、MOMOKAの感情を込めた表現、MAHINAの物語性のあるパフォーマンスなど、7人が異なる魅力を持っていたことがHANAの強みにつながっています。

なぜグループ名はHANAになった?

ちゃんみなオーディション結果

グループ名を発表した際、プロデューサーのちゃんみなは、メンバーが努力を重ねて咲いたことに由来すると説明しました。

「頑張って、頑張って、頑張って咲いたみんななのでHANAという名前にしました。枯れない花を私も一緒に作って見せます。」

これは単に華やかな名前を付けたという話ではありません。オーディションのテーマだった「NoをYesに変える」という考え方とも深くつながっています。

見た目や声、過去の評価などによって自信を失ってきた参加者が、自分自身の可能性を信じて新しい場所を見つける。その象徴としてHANAという名前が選ばれたのです。

【検証資料 1】ちゃんみなオーディション結果の当時の様子・関連報道写真(出典:Yahoo!ニュース)

【最終審査の全貌】No No Girlsは約7,000人からどう選ばれた?

「No No Girls」は、BMSGのCEOを務めるSKY-HIと、ラッパー・シンガーのちゃんみながタッグを組んだガールズグループオーディションです。

募集時に掲げられたメッセージは、従来のオーディションとは異なるものでした。

「身長、体重、年齢はいりません。ただ、あなたの声と人生を見せてください。」

公式発表によると、応募は国内だけでなく韓国やアメリカなど世界各国から集まり、7,000通を超えました。

審査では、単純な歌唱力やダンススキルだけでなく、参加者自身の経験や個性、表現力も重視されました。

最終審査は2025年1月11日にKアリーナ横浜で開催

最終審査「No No Girls THE FINAL」が開催されたのは、2025年1月11日。会場は神奈川県のKアリーナ横浜です。

当日は約2万人の観客が見守り、最終候補者10人がステージに立ちました。一般チケットには約5万人の申し込みが集まったことも公式サイトで発表されています。

最終審査は、大きく分けて2つの課題で構成されていました。

  • グループ審査:課題曲「Drop」を使ったチームパフォーマンス。
  • ソロ審査:ちゃんみなの楽曲から選び、自分なりのアレンジや演出を加えたパフォーマンス。

10人は以下の2チームに分かれました。

Aチーム

  • KOKO
  • KOHARU
  • JISOO
  • MAHINA
  • YURI

Bチーム

  • KOKONA
  • CHIKA
  • NAOKO
  • FUMINO
  • MOMOKA

チームとしての完成度と、個人としての存在感。その両方を見せる必要があったことが最終審査の大きな特徴でした。

ちゃんみなが掲げた審査基準は「私を超せるかどうか」

BMSG公式YouTubeチャンネルの最終審査映像では、ちゃんみなが設定した審査基準として「私を超せるかどうか」という言葉が紹介されています。

これは、単に現在の実力を比較するのではなく、アーティストとしてどこまで成長し、自分自身の表現を確立できるかという視点を感じさせるものです。

また、最終発表に際してちゃんみなとSKY-HIは、心を決めて審査し、候補者それぞれの人生に前向きに焦点を当てて選定したと説明しています。

最終的に選ばれた7人は、最も優秀な7人という単純な順位ではなく、HANAというグループを成立させるメンバーとして決定されたと捉えるのが自然です。

【比較表】HANA合格者7人とノノガ最終審査ファイナリスト10人の現在

最終審査に進んだ10人のうち、HANAに選ばれたのは7人です。残る3人はFUMINO、KOKO、KOKONAでした。

2026年11月時点での活動も含め、10人の進路を整理すると次のようになります。

名前 最終審査のソロ曲 結果・2026年現在
CHIKA 美人 HANAメンバー
NAOKO ^_^ HANAメンバー
JISOO I'm Not OK HANAメンバー
YURI ハレンチ HANAメンバー
MOMOKA PAIN IS BEAUTY HANAメンバー
KOHARU ディスタンス HANAメンバー
MAHINA 花火 HANAメンバー
FUMINO(ふみの) In The Flames 2026年1月にソロデビュー
KOKO ダリア ダンス・指導などの活動
KOKONA TO HATERS 2026年8月にTAKARAとしてデビュー

注目したいのは、最終審査でHANAに選ばれなかった3人も、2026年にはそれぞれ異なる形で音楽や表現の世界に進んでいることです。

特にFUMINOとKOKONAは、ちゃんみなが主宰するレーベル「NO LABEL ARTISTS」に関係するアーティストとして新しい活動を始めています。

【検証資料 2】ちゃんみなオーディション結果の活動歴およびメディア掲載記録(出典:Yahoo!ニュース)

【ノノガ落選者の現在】ふみの・KOKO・KOKONAは今何をしている?

最終審査でHANAに選ばれなかった3人のその後は、ノノガファンにとって大きな関心事です。

2026年には、ふみののソロデビュー、KOKONAのTAKARA加入など、具体的な活動が次々と発表されました。

1.FUMINO(ふみの):2026年にソロアーティストとしてデビュー

最終審査で「In The Flames」を披露したFUMINOは、2026年1月11日に活動名を「ふみの」としてソロデビューしました。

デビュー先は、ちゃんみなが主宰するセルフプロデュース型レーベル「NO LABEL ARTISTS」。同レーベルの第1弾アーティストとして活動を開始しています。

デビュー曲は「favorite song」。ちゃんみなが、シンガーソングライターとして歩み出すふみのに向けて書き下ろした楽曲です。

オーディション時から評価されていた歌唱力に加え、ギターやピアノを演奏できる音楽的な才能を生かし、弾き語りからバンドサウンドまで幅広い表現を展開しています。

デビュー曲「favorite song」はBillboard JAPANのJAPAN Hot 100で9位を記録。ミュージックビデオも公開から20時間で100万回再生を突破しました。

ふみのの2026年最新リリース・活動一覧

  • 2026年1月11日:「favorite song」でソロデビュー。
  • 2026年3月13日:自身初の作詞・作曲による「ホットライン」をリリース。
  • 2026年5月8日:テレビ朝日系ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3』の主題歌「よくあるはなし」をリリース。
  • 2026年7月23日:フジテレビ系ドラマ『Tokyo middle 30』の主題歌「東京」をリリース。
  • 2026年9月14日:1stアルバム『僕のすべてを知ってるような君だから』を発売。
  • 2026年9月:Zepp Nagoya、Zepp Namba、Zepp DiverCityで初の東名阪ワンマンライブツアーを開催。
  • 2026年10月5日:「素直未満」をリリース。テレビアニメ『らんま1/2』第3期のオープニングテーマに起用。

1stアルバムは全11曲を収録。デビュー曲から既発曲、新曲までをまとめた作品で、シンガーソングライターとしての個性を感じられる構成になっています。

さらに「素直未満」では作詞を担当し、作曲にも参加。オーディション時に見せていた歌唱力を、楽曲制作という新しい領域にも広げています。

ふみのの現在を知るうえで重要なのは、単に「ノノガの落選者」という肩書きではなく、ソロアーティストとして独自のキャリアを築いている点です。

2.KOKO:ダンスを軸に自分の表現を継続

最終審査で「ダリア」を披露したKOKOは、優れたダンス表現と独自の世界観で印象を残したファイナリストです。

2026年現在、群馬県のLPS Dance Studio(Love Power Soul Dance Studio)の公式プロフィールでは、「COCO(瀬下ここ)」として紹介されています。

同スタジオのプロフィールによると、5歳からダンスを始め、小学2年生の頃からソロコンテストの選曲や音源編集、振り付けなどを自ら手がけてきました。

また、後輩の育成にも力を入れ、チームやソロのプロデュースにも携わっています。ソロコンテストやダンスバトルでの優勝・準優勝経験も多数紹介されています。

グループデビューだけがダンサーのキャリアではありません。KOKOの場合は、ダンスの技術や振り付け、後輩育成といった分野にも強みがあります。

HANAに選ばれなかったことだけで、その才能や活動の価値を判断することはできません。

3.KOKONA:ASHAと新ユニットTAKARAを結成

最終審査で「TO HATERS」を披露したKOKONAにも、2026年に大きな転機が訪れました。

2026年8月5日、BMSGはKOKONAとASHAによる新ユニット「TAKARA」のデビューを発表しました。

デビュー日は2026年8月8日。デビュー曲は、2人がセルフプロデュースした「Time is money」です。

TAKARAは、ちゃんみなが主宰する「NO LABEL ARTISTS」の第2弾アーティストとして始動しました。

ASHAは独創的な世界観とラップスキル、KOKONAはエモーショナルな歌声と表現力が特徴です。異なる個性を持つ2人が組み合わさることで、HANAとは異なる音楽性を打ち出しています。

この発表は、No No Girlsの最終審査から約1年半を経て実現したものです。

つまり、最終審査でHANAに選ばれなかったことが、KOKONAの音楽活動の終わりを意味したわけではありません。新しいユニットという形で、別の可能性が開かれたのです。

【2026年最新】HANAは全国ツアー完走、2027年アリーナツアーへ

オーディション結果の発表から約1年10か月。HANAはデビュー当初の期待を、実際のライブ動員や作品リリースという形で発展させています。

2025年4月に「ROSE」でメジャーデビュー

HANAは最終審査の課題曲だった「Drop」でプレデビューした後、2025年4月2日にデビューシングル「ROSE」をデジタルリリースしました。CDは4月23日に発売されています。

「ROSE」には、どんな環境でも力強く生き抜き、自分自身を愛してほしいというメッセージが込められています。

これはNo No Girlsのテーマとも重なります。オーディションを通じて自分の価値を見つめ直した7人が、今度は音楽を通して同じような悩みを抱える人にメッセージを届ける構図です。

2026年は「Bad Girl」「Slidin」など新しい作品を発表

2026年3月27日にはデジタルシングル「Bad Girl」をリリース。AppleのiPhone 17 Proキャンペーンソングにも起用されました。

そして10月29日には、約7か月ぶりの新曲「Slidin」をサプライズリリース。プロデューサーのちゃんみなをはじめ、JIGG、Ricky Rickyらが制作に参加した楽曲です。

オーディションの課題曲を披露していた段階から、自分たちの作品を次々と世に送り出すグループへと成長しています。

初の全国ホールツアーは約13万人を動員

2026年10月31日、HANAは東京・日本武道館で初の全国ホールツアー「HANA 1st TOUR 2026 “Born to Bloom”」のファイナル公演を開催しました。

BMSGが2026年11月1日に発表した公式情報によると、ツアーは3月の愛知公演からスタートし、全国17都市30公演を実施。最終的な総動員数は約13万人に達しました。

最終公演は全国203館の映画館でライブビューイングが行われ、Prime Videoでも独占ライブ配信されました。

さらに、終演後には初のアリーナツアー「HANA Arena Tour 2027 “Born to Bloom Ⅱ”」の開催も発表されています。

2027年3月20日・21日の横浜アリーナ公演を皮切りに、全国各地を巡る予定です。

約7,000人の応募から選ばれた7人が、2026年には13万人規模のツアーを成功させるまでになったことは、No No Girlsの結果を振り返るうえで大きな節目といえます。

【プロの結論】ノノガの合否は才能の優劣だけでは決まらない

No No Girlsの結果を読み解く際に、押さえておきたいのは「HANAに選ばれなかった=実力が足りなかった」という理解が必ずしも正しくないことです。

7人の選出はグループとしての適性も関係する

今回の最終審査では、個人のソロパフォーマンスとグループでの課題曲「Drop」の両方が評価されました。

グループを結成する場合、歌唱力やダンススキルが高い人を単純に上から7人選べばよいわけではありません。

声質、表現の方向性、パフォーマンスの相性、グループ全体のバランスなど、複数の要素が関係します。

実際、最終審査後の公式発表では、ちゃんみなとSKY-HIが候補者それぞれの人生に焦点を当てて選定したと説明しています。

したがって、落選者のパフォーマンスを合格者より劣っていたと断定する根拠はありません。

ふみのとKOKONAの現在が示す「別ルートの成功」

2026年の活動を見ると、この考え方はさらに理解しやすくなります。

ふみのはシンガーソングライターとしてデビューし、ドラマ主題歌やアニメ主題歌を担当。KOKONAはASHAとTAKARAを結成し、セルフプロデュースによる音楽活動を始めました。

一方、KOKOはダンスや後輩育成という、自身の強みを生かした活動を続けています。

3人の進路はそれぞれ違いますが、共通しているのは、オーディション終了後も自分の表現を続けていることです。

ノノガの情報を見るときに注意したい3つのポイント

  • ファイナリストと合格者を混同しない:最終審査に進んだ10人と、HANAに選ばれた7人は別です。
  • 落選理由を勝手に決めつけない:公式に公表された個人別の順位や採点表はありません。
  • 過去の情報だけで現在を判断しない:2026年にはふみのやKOKONAのように新しい活動を始めた参加者もいます。

特にSNSでは、オーディション当時の映像や古いプロフィールが現在の情報として紹介されることがあります。最新の活動を知りたい場合は、本人や所属レーベル、公式サイトの発表を確認することが大切です。

【ちゃんみなオーディションの結果】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:ちゃんみなオーディションで合格したのは誰ですか?

A1:CHIKA、NAOKO、JISOO、YURI、MOMOKA、KOHARU、MAHINAの7人です。グループ名はHANAで、2025年1月12日に公式発表されました。

Q2:No No Girlsの最終審査で落選したメンバーは誰ですか?

A2:最終審査に進んだ10人のうち、HANAに選ばれなかったのはFUMINO、KOKO、KOKONAの3人です。2026年には、ふみのがソロデビュー、KOKONAがTAKARAとしてデビューするなど、それぞれ新しい活動を展開しています。

Q3:ふみのは2026年現在、何をしていますか?

A3:シンガーソングライターとして活動しています。2026年1月に「favorite song」でデビューし、9月には1stアルバムを発売。10月にはアニメ『らんま1/2』第3期のオープニングテーマ「素直未満」をリリースしました。

Q4:No No Girlsの最終審査はいつ、どこで開催されましたか?

A4:2025年1月11日に神奈川県のKアリーナ横浜で開催されました。約2万人の観客が見守る中、10人のファイナリストがグループ審査とソロ審査に挑みました。

Q5:HANAは2026年現在も活動していますか?

A5:はい。2026年10月31日に全国17都市30公演、約13万人を動員した初の全国ホールツアーを完走しました。さらに2027年には初のアリーナツアー「Born to Bloom Ⅱ」の開催が決定しています。

まとめ:ちゃんみなオーディション結果とHANA・落選者の未来

ちゃんみなとBMSGが手がけたNo No Girlsの最終審査で選ばれたのは、CHIKA、NAOKO、JISOO、YURI、MOMOKA、KOHARU、MAHINAの7人。彼女たちはHANAとしてデビューし、2026年には全国17都市30公演、約13万人を動員するグループへと成長しました。

一方、HANAに選ばれなかったFUMINO、KOKO、KOKONAも、それぞれ自分の道を歩んでいます。

  • ふみの:ソロデビューを果たし、アルバムやドラマ・アニメ主題歌で活躍。
  • KOKO:ダンスや後輩育成など、自身の得意分野を生かした活動を継続。
  • KOKONA:ASHAとTAKARAを結成し、2026年8月にデビュー。

2025年の最終審査で決まったのは、HANAという7人組グループのメンバーです。しかし、それは残る3人の可能性まで否定するものではありませんでした。

2026年の現在、HANAは初のアリーナツアーへ、ふみのはシンガーソングライターとして新しい作品へ、KOKONAはTAKARAとして新しいステージへ進んでいます。

オーディションの結果だけでなく、その後にそれぞれがどんな花を咲かせているのか。No No Girlsの物語は、HANAの誕生だけでは終わっていません。これからの7人と、別の道を選んだファイナリストたちの活動にも注目です。

主な確認資料: ソニー・ミュージックレーベルズのHANAデビュー発表、BMSG公式発表、HANA公式プロフィール、ふみの公式サイト・BMSGリリース情報、LPS Dance Studio公式プロフィール。