【放送情報】CDTV年越しライブ2023はいつ放送された?時間・司会者を確認

目次

2023年12月31日から2024年1月1日にかけて放送されたTBS系音楽特番「CDTVライブ!ライブ!年越しスペシャル!2023→2024」。大みそかの23時45分から元日5時まで、総勢73組のアーティストが出演した5時間15分の生放送は、2023年のヒット曲を振り返るだけでなく、2024年の音楽シーンを担う新しい才能にもスポットを当てた大型企画だった。

2026年現在、番組の放送は終了しているが、TBS公式アーカイブには出演者、タイムテーブル、歌唱曲が記録されている。Mrs. GREEN APPLE、BE:FIRST、INIらのパフォーマンスから、st kingzと三浦大知による注目コラボ、深夜のダンスメドレーまで、出演73組の一覧と時間帯別セットリストを振り返る。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】

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放送時間: 2023年12月31日23時45分~2024年1月1日5時。5時間15分の生放送。
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出演者: 総勢73組。江藤愛アナウンサーとEXITが番組を進行した。
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注目企画: 年忘れヒットメドレー、新年開幕ヒットソングメドレー、踊り初めノンストップダンスメドレー、2024年期待のアーティストメドレー。
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注目コラボ: st kingzと三浦大知による「No End feat.三浦大知」。
- 公式記録: TBS公式アーカイブで出演者と歌唱曲、時間帯別のタイムテーブルを確認できる。

【放送情報】CDTV年越しライブ2023はいつ放送された?時間・司会者を確認

cdtv 年越しライブ 2023

「CDTVライブ!ライブ!年越しスペシャル!2023→2024」は、2023年12月31日(日)から2024年1月1日(月)にかけて放送された。

放送時間は23時45分から翌朝5時まで。年をまたぐ5時間15分の生放送で、TBS系列で全国に届けられた。

番組の基本情報

cdtv 年越しライブ 2023
項目 内容
番組名 CDTVライブ!ライブ!年越しスペシャル!2023→2024
放送局 TBS系列
放送開始 2023年12月31日23時45分
放送終了 2024年1月1日5時00分
放送時間 5時間15分
出演者 総勢73組
進行 江藤愛(TBSアナウンサー)
サブMC EXIT
番組記録 TBS公式アーカイブ

進行を担当したのは、TBSアナウンサーの江藤愛。番組内で親しまれている「えとちゃん」の愛称でも知られる。

サブMCは、お笑いコンビEXITのりんたろー。と兼近大樹が担当。音楽ライブの熱気にバラエティーのテンポを加える進行体制となった。

年越しの瞬間を音楽でつなぐ特別編成

cdtv 年越しライブ 2023

今回の番組構成で特徴的だったのは、単純に出演者を順番に紹介するのではなく、年末から新年にかけて複数のテーマ別メドレーを配置したことだ。

23時45分からは「いくぜ!2024!年忘れヒットメドレー」で2023年を締めくくり、午前0時をまたいで「2024年 新年開幕ヒットソングメドレー」へ移行。その後もダンスや新進アーティストに焦点を当てた企画が続いた。

年越しのカウントダウンを番組の中心に据えながら、幅広いジャンルのアーティストを一晩で紹介する構成だった。

【出演者一覧】CDTV年越しライブ2023に出演した73組を全公開

今回の年越しスペシャルには、人気グループ、実力派バンド、ソロアーティスト、ダンスパフォーマンスグループ、次世代の注目株まで73組が出演した。

TBS公式アーカイブに掲載された出演者を、まとめて紹介する。

CDTV年越しライブ2023出演アーティスト73組

出演者一覧(五十音順を基本とした掲載順)

AARON、INI、IMP.、アイナ・ジ・エンド、asmi、新しい学校のリーダーズ、ano、家入レオ、=LOVE、imase、WEST.、内田雄馬、AKB48、ENHYPEN、OCTPATH、男澤直樹、Omoinotake、神はサイコロを振らない、カメレオン・ライム・ウーピーパイ、川崎鷹也、キタニタツヤ。

CHEMISTRY、Conton Candy、崎山蒼志、櫻坂46、ザ・クロマニヨンズ、THE RAMPAGE、JO1、GENERATIONS、st kingz、シャイトープ、女王蜂、SUPER BEAVER、鈴木愛理、Da-iCE、Tani Yuuki、DA PUMP、chelmico、超特急、DXTEEN、Travis Japan、≒JOY、西川貴教、ねぐせ。、Novelbright、乃木坂46、≠ME、Hi-Fi Un!corn。

Perfume、パンダドラゴン、THE BEAT GARDEN、BE:FIRST、羊文学、日向坂46、平井 大、FUNKY MONKEY BΛBY'S、FANTASTICS、藤原さくら、FRUITS ZIPPER、BREAKERZ、FLOW、MAZZEL、マカロニえんぴつ、三浦大知、Mrs. GREEN APPLE、milet、モーニング娘。'24、yama、由薫、Little Glee Monster、LE SSERAFIM、WATWING、ONE N' ONLY。

出演者の顔ぶれから見える3つの特徴

1. ボーイズグループの充実

INI、JO1、BE:FIRST、IMP.、Travis Japan、ENHYPEN、THE RAMPAGE、FANTASTICS、超特急など、異なる音楽性やパフォーマンススタイルを持つグループが集結した。

特にダンスと歌唱を組み合わせたステージが多く、深夜帯まで視聴するファンにとって見どころの多いラインアップだった。

2. 女性アーティスト・ガールズグループの存在感

乃木坂46、櫻坂46、日向坂46、AKB48、LE SSERAFIM、FRUITS ZIPPER、新しい学校のリーダーズ、Little Glee Monsterなども出演。

アイドルポップスからダンスミュージック、バンドサウンドまで幅広いジャンルをカバーした。

3. バンド・ソロアーティストの多様性

Mrs. GREEN APPLE、SUPER BEAVER、羊文学、Novelbright、ザ・クロマニヨンズ、女王蜂、マカロニえんぴつなど、バンド勢も充実。

さらに三浦大知、西川貴教、milet、家入レオ、藤原さくらら、ソロで独自の表現を確立しているアーティストも加わった。

73組という数字だけでなく、ジャンルの幅広さそのものが今回の特徴だった。

【完全タイムテーブル】CDTV年越しライブ2023の時間帯別歌唱曲・セットリスト

ここからは、検索需要の高いタイムテーブルと歌唱曲を紹介する。

TBS公式アーカイブでは、出演者と楽曲が時間帯ごとに掲載されている。なお、各時間帯の出演者は基本的に五十音順で、掲載順が実際の秒単位・分単位の登場順を示すわけではない。

23時45分~「いくぜ!2024!年忘れヒットメドレー」

2023年の締めくくりを飾ったのは、8組による年忘れヒットメドレー。

出演者 歌唱曲
WEST. ええじゃないか
GENERATIONS ワンダーラスト
st kingz No End feat.三浦大知
SUPER BEAVER 名前を呼ぶよ
Da-iCE スターマイン
T.M.Revolution WHITE BREATH
乃木坂46 おひとりさま天国
yama 春を告げる

年末の定番曲から、その年に支持を集めた楽曲まで、世代やジャンルを横断する選曲となった。

特に注目されたのは、st kingzと三浦大知による「No End feat.三浦大知」。ダンス表現を追求してきた両者が、5人でテレビ初のパフォーマンスを披露した。

深夜0時台「2024年 新年開幕ヒットソングメドレー」

年が明けて最初の大型企画が「2024年 新年開幕ヒットソングメドレー」。

INIやBE:FIRST、LE SSERAFIMなど、幅広い人気アーティストが参加した。

出演者 歌唱曲
INI FANFARE
imase NIGHT DANCER
Conton Candy ファジーネーブル
櫻坂46 桜月
女王蜂 メフィスト
BE:FIRST Boom Boom Back
マカロニえんぴつ リンジュー・ラヴ
Little Glee Monster UP TO ME!
LE SSERAFIM Perfect Night
新しい学校のリーダーズ 青春を切り裂く波動
日向坂46 One choice
Mrs. GREEN APPLE 私は最強、StaRt

Mrs. GREEN APPLEは「私は最強」と「StaRt」の2曲を披露。

また、日向坂46の「One choice」では、同曲のセンターを務める丹生明里が登場した。丹生は2023年8月から活動を休止しており、約4か月ぶりの復帰としても注目された。

深夜1時台「2024年 踊り初め!ノンストップダンスメドレー」

新年のスタートをダンスパフォーマンスで彩った企画。

ENHYPEN、THE RAMPAGE、Travis Japan、乃木坂46、三浦大知がメドレーに参加した。

出演者 歌唱曲
ENHYPEN Sweet Venom
THE RAMPAGE 100degrees
Travis Japan LEVEL UP
乃木坂46 Monopoly
三浦大知 能動
WEST. FICTION
AKB48 アイドルなんかじゃなかったら
キタニタツヤ 青のすみか
JO1 Trigger
GENERATIONS Diamonds
SUPER BEAVER グラデーション
Da-iCE Kartell
DA PUMP Use Your Body
西川貴教 FREEDOM
milet Anytime Anywhere
yama slash

メドレーの中心となったのは、ダンスと身体表現を前面に出した5組のステージ。

その後もWEST.、JO1、DA PUMPなど、多彩なアーティストが続いた。

深夜2時台の出演者・歌唱曲

深夜2時台には、ソロアーティストからグループ、コラボレーションまで18組の出演が予定されていた。

出演者 歌唱曲
IMP. CRUISIN’
アイナ・ジ・エンド 帆※
asmi 開青
ano YOU&愛Heaven※
家入レオ BINKAN
=LOVE ラストノートしか知らない
川崎鷹也 愛の歌
CHEMISTRY×Da-iCE スパロウズ
ザ・クロマニヨンズ あいのロックンロール
st kingz Oh st!! feat. SKY-HI
シャイトープ tengoku
Tani Yuuki kotodama
Novelbright 面影
Perfume Moon
THE BEAT GARDEN Start Over
平井 大 Symphony
FUNKY MONKEY BΛBY'S YOU
yama×キタニタツヤ 憧れのままに

※TBSの事前公開タイムテーブルでは、アイナ・ジ・エンドとanoの2曲は「secret」と表記されていた。放送後のLiveFans掲載セットリストでは、それぞれ「帆」「YOU&愛Heaven」と記録されている。

この時間帯は、CHEMISTRYとDa-iCEの「スパロウズ」、yamaとキタニタツヤの「憧れのままに」など、異なるアーティスト同士の組み合わせも見逃せないポイントだった。

深夜3時台「2024年 期待のアーティストメドレー」

深夜3時台には、これからの音楽シーンを担うアーティストを紹介する企画が登場。

出演者 歌唱曲
崎山蒼志 燈
DXTEEN Brand New Day
≠ME アンチコンフィチュール
羊文学 more than words
FRUITS ZIPPER わたしの一番かわいいところ
MAZZEL Carnival
由薫 星月夜
AARON ユニーク
Omoinotake モラトリアム
Hi-Fi Un!corn U&I
FANTASTICS STARBOYS
BREAKERZ Angelic Smile
モーニング娘。'24 すっごいFEVER!

特に「2024年 期待のアーティストメドレー」は、すでに知名度を持つグループだけでなく、新たなファン層を獲得しているアーティストをまとめてチェックできる企画だった。

羊文学の「more than words」、FRUITS ZIPPERの「わたしの一番かわいいところ」、MAZZELの「Carnival」など、異なる方向性の楽曲が並んだ。

午前4時台の出演者・歌唱曲

番組終盤となる午前4時台にも、15組が出演した。

出演者 歌唱曲
内田雄馬 Joyful
OCTPATH OCTAVE
男澤直樹 Behind the moonlight
神はサイコロを振らない What's a Pop?
カメレオン・ライム・ウーピーパイ Chair
鈴木愛理 最強の推し!
chelmico Question
超特急 Lesson II
≒JOY スイートシックスティーン
ねぐせ。 グッドな音楽を
パンダドラゴン パLIFE!パLIKE!パLOUGH!パLOVE!
藤原さくら daybreak
FLOW GO!!!
WATWING I don't care
ONE N' ONLY Freaking Happy

早朝まで続く番組のラストを飾ったのは、ポップス、ロック、ダンス、声優アーティストなど多彩な顔ぶれ。

午前4時台まで出演者の幅を保ったことも、5時間を超える大型特番ならではの構成だった。

【注目コラボ】st kingzと三浦大知、CHEMISTRY×Da-iCEの見どころ

今回のCDTV年越しライブ2023を振り返るうえで、特に重要なのがコラボレーション企画だ。

単独パフォーマンスだけでは見られないアーティスト同士の化学反応が、番組に独自の見どころを加えていた。

st kingz×三浦大知「No End feat.三浦大知」

今回の目玉のひとつが、st kingzと三浦大知による5人でのパフォーマンス。

st kingzは4人組のダンスパフォーマンスグループ。三浦大知も歌唱力だけでなく、高度なダンス表現で知られるアーティストだ。

両者の5人によるステージはテレビ初披露と報じられた。

単に人気アーティストが共演するというだけではなく、ダンサーとボーカリストという枠組みを超え、身体表現そのものを音楽の中心に据えた点が大きな特徴だった。

さらに深夜2時台には、st kingzが「Oh st!! feat. SKY-HI」も披露。番組内で異なるコラボレーションを楽しめる構成となっていた。

CHEMISTRY×Da-iCE「スパロウズ」

深夜2時台に登場したCHEMISTRYとDa-iCEの組み合わせも注目ポイント。

CHEMISTRYのボーカルワークとDa-iCEのパフォーマンスが組み合わさった「スパロウズ」は、グループの垣根を越えた歌唱企画として印象的だった。

yama×キタニタツヤ「憧れのままに」

もうひとつの注目コラボが、yamaとキタニタツヤによる「憧れのままに」。

両者はそれぞれ独自の音楽性を持ち、ソロアーティストとしても支持を集めている。

今回の共演では、単独出演とは違う組み合わせによる楽曲の魅力が打ち出された。

注目コラボ・出演者の関係性まとめ

アーティスト 共演・関連楽曲 見どころ
st kingz・三浦大知 No End feat.三浦大知 5人でのテレビ初パフォーマンス
st kingz・SKY-HI Oh st!! feat. SKY-HI ダンスとラップの融合
CHEMISTRY・Da-iCE スパロウズ ボーカル表現の異なる2組の共演
yama・キタニタツヤ 憧れのままに ソロアーティスト同士のコラボ
Mrs. GREEN APPLE 私は最強・StaRt 新年の幕開けを飾る2曲
INI FANFARE 新年開幕ヒットソングメドレーへの参加
BE:FIRST Boom Boom Back 新年開幕ヒットソングメドレーへの参加

【2026年視点で検証】CDTV年越しライブ2023のタイムテーブルで間違えやすいポイント

放送から時間が経過した2026年現在、過去のタイムテーブルを検索すると、出演時刻や楽曲情報の異なるまとめ記事が表示されることもある。

番組を正確に振り返るためには、いくつかのポイントを押さえておきたい。

1. 23時45分は番組開始時刻であり、全出演者の登場時刻ではない

23時45分は番組全体の放送開始時刻。

各アーティストには23時台、0時台、1時台といった時間帯が割り当てられているが、個々の出演者が何時何分に登場したかまでは、公式タイムテーブルから一律に特定できない。

2. 五十音順は実際の歌唱順とは異なる

TBS公式アーカイブでは、各時間帯の出演者が五十音順で掲載されている。

そのため、一覧の最初に名前があるアーティストが必ず最初に歌ったという意味ではない。

検索で「曲順」を調べる場合には、時間帯別の出演予定と、実際の放送順を区別する必要がある。

3. 73組は出演アーティストの数

73組という数字は、出演アーティスト・グループの総数を示すもの。

同じアーティストが複数の楽曲を披露したり、別のアーティストとコラボしたりするため、出演者数と歌唱曲数は一致しない。

4. シークレット表記と放送後のセットリストを区別する

アイナ・ジ・エンドとanoについては、事前公開されたTBSのタイムテーブルで歌唱曲がシークレット扱いになっていた。

一方、放送後のLiveFansのセットリストには「帆」「YOU&愛Heaven」が掲載されている。

事前発表と放送後の記録を混同しないことが、過去の音楽特番を調べる際のポイントだ。

5. 2026年に確認するならTBS公式アーカイブが基本

過去の出演者一覧や歌唱曲を確認する場合、最初に参照したいのはTBSの公式アーカイブ。

番組の基本情報、時間帯別の出演者、楽曲、放送上の注意事項がまとめられている。

補足的なセットリスト情報については、LiveFansなどの記録と照らし合わせることで、より詳細な振り返りができる。

【プロの結論】CDTV年越しライブ2023が示した年越し音楽番組の魅力

今回の番組の価値は、73組という出演者の多さだけではない。

大きく分けると、3つの視点から番組の構成を評価できる。

第一に、2023年の音楽シーンを振り返る役割。

WEST.、GENERATIONS、Da-iCE、乃木坂46、SUPER BEAVERなど、幅広いアーティストが年忘れヒットメドレーに参加した。

その年の音楽を一つの番組で振り返れることは、年越し特番ならではの魅力だ。

第二に、新年の音楽シーンを先取りする役割。

INI、BE:FIRST、Mrs. GREEN APPLEなど、異なるジャンルで存在感を持つアーティストが新年開幕ヒットソングメドレーに参加した。

さらにFRUITS ZIPPER、MAZZEL、羊文学、DXTEENなどを集めた期待のアーティストメドレーも設けられた。

すでに人気を確立したアーティストと、これからの活躍が期待されるアーティストを同じ番組で紹介する構成には、音楽番組としての発見がある。

第三に、コラボレーションによる新しい音楽体験。

st kingzと三浦大知の共演は、今回の年越しライブを象徴する企画のひとつだった。

それぞれの持ち味を持つアーティストが一緒にステージを作ることで、通常の単独パフォーマンスとは異なる魅力が生まれる。

年越し音楽番組は、単なるヒット曲の総集編ではない。過去1年の音楽を振り返りながら、新しい才能や表現に出会う機会でもある。

【よくある質問】CDTV年越しライブ2023に関するFAQ

Q1:CDTV年越しライブ2023は何時から何時まで放送されましたか?

A1:2023年12月31日23時45分から2024年1月1日5時までです。放送時間は5時間15分でした。

Q2:CDTV年越しライブ2023の出演者は全部で何組ですか?

A2:総勢73組です。INI、IMP.、BE:FIRST、Mrs. GREEN APPLE、乃木坂46、日向坂46、Travis Japan、ENHYPENなどが出演しました。

Q3:CDTV年越しライブ2023の司会者は誰ですか?

A3:進行はTBSアナウンサーの江藤愛、サブMCはお笑いコンビEXITが担当しました。

Q4:Mrs. GREEN APPLEは何を歌いましたか?

A4:午前0時台に「私は最強」と「StaRt」の2曲を披露しました。

Q5:BE:FIRSTとINIの歌唱曲は何ですか?

A5:BE:FIRSTは「Boom Boom Back」、INIは「FANFARE」を披露しました。どちらも2024年新年開幕ヒットソングメドレーの出演曲です。

Q6:st kingzと三浦大知は何を披露しましたか?

A6:「No End feat.三浦大知」です。5人でのテレビ初パフォーマンスとして注目されました。

Q7:CDTV年越しライブ2023の正確な出演時間や曲順は確認できますか?

A7:TBS公式アーカイブでは時間帯別の出演者と歌唱曲を確認できます。ただし、出演者は基本的に五十音順で掲載され、歌唱時間は目安です。全員の正確な出演分単位の時刻を示すものではありません。

Q8:アイナ・ジ・エンドとanoの歌唱曲は何ですか?

A8:TBSの事前タイムテーブルではシークレット扱いでした。放送後のLiveFans掲載セットリストでは、アイナ・ジ・エンドが「帆」、anoが「YOU&愛Heaven」と記録されています。

Q9:2026年現在、当時のタイムテーブルを確認する方法はありますか?

A9:TBSテレビの「CDTVライブ!ライブ!」公式アーカイブに、2023年12月31日放送分が保存されています。出演者と歌唱曲を確認する際の基本資料として利用できます。

まとめ:CDTV年越しライブ2023は73組が彩った2023→2024の大型音楽特番

「CDTVライブ!ライブ!年越しスペシャル!2023→2024」は、2023年12月31日23時45分から翌朝5時まで放送された、総勢73組出演の大型音楽特番だった。

年忘れヒットメドレーから始まり、新年開幕ヒットソングメドレー、踊り初めノンストップダンスメドレー、期待のアーティストメドレーへと続く構成は、幅広い音楽ファンが楽しめる内容となっていた。

特に印象的だったのは、st kingzと三浦大知のテレビ初コラボ、Mrs. GREEN APPLEの2曲披露、BE:FIRSTやINIの新年ステージなどだ。

2026年に過去の放送を振り返る際は、出演者一覧だけでなく、TBS公式アーカイブに掲載された時間帯別の歌唱曲も確認したい。

73組のアーティストがつないだ2023年から2024年への音楽のバトン。 その全貌を知ることで、当時の音楽シーンと年越し特番ならではの魅力を、改めて楽しめるはずだ。

主な事実確認資料: TBS公式アーカイブ、ORICON NEWS、LiveFans、TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」の公開記録。