菅田琳寧(すげたりんね)とは?2026年最新プロフィールとB&ZAIでの現在を徹底解説
「すげたりんね」と検索している人が知りたい人物は、STARTO ENTERTAINMENT所属のジュニアグループB&ZAI(バンザイ)の菅田琳寧(すげた・りんね)です。アクロバットを得意とする高い身体能力に加え、SASUKEへの出場、サックスやギターの演奏、ドラマ出演など、幅広い分野で活躍しています。
1998年5月12日生まれで、2026年11月現在は28歳。神奈川県出身、身長170cmです。2011年3月20日に入所し、7 MEN 侍での活動を経て、2025年に結成されたB&ZAIのメンバーとして新たなキャリアを歩んでいます。ここでは公式プロフィールやテレビ局の番組情報、本人のインタビューをもとに、経歴から現在の活動、人気の理由まで詳しく紹介します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 人物:「すげたりんね」の正しい表記は菅田琳寧。読み方は「すげた・りんね」
- プロフィール:1998年5月12日生まれの28歳、神奈川県出身、身長170cm
- 芸能活動:2011年3月20日に入所し、7 MEN 侍を経て現在はB&ZAIのメンバー
- 特技:アクロバット、短距離走、ボルダリング。サックスとギターも担当
- SASUKE:2024年大会で1stステージを突破し、2ndステージに進出
- 2026年現在:B&ZAIの音楽活動に加え、テレビ番組やドラマなどでも活動中
【人物の正体】すげたりんねはB&ZAIの菅田琳寧!プロフィールを紹介
「すげたりんね」は、菅田琳寧という名前をひらがなで検索したものです。名字の「菅田」は「すげた」と読み、俳優の菅田将暉さんとは別の人物です。
菅田琳寧は、ジュニア時代から長く活動してきた実力派アイドルです。現在はB&ZAIに所属し、バンドパフォーマンスやダンス、アクロバットなどを通じて存在感を発揮しています。
菅田琳寧の基本プロフィール一覧
- 名前:菅田琳寧(すげた・りんね)
- 英語表記:Rinne Sugeta
- 生年月日:1998年5月12日
- 年齢:28歳(2026年11月2日時点)
- 出身地:神奈川県
- 身長:170cm
- 血液型:B型
- 星座:おうし座
- 入所日:2011年3月20日
- 所属グループ:B&ZAI
- 主な特技:アクロバット、短距離、ボルダリング
- 趣味:謎解き、筋トレ、ディズニー関連、UFOキャッチャーなど
これらはSTARTO ENTERTAINMENTのジュニア公式プロフィールに掲載されている情報です。特に身長については、過去のテレビ朝日の特設プロフィールに169cmと記載された時期もありますが、2026年11月時点の現行公式プロフィールでは170cmとなっています。
また、趣味には筋トレだけでなく、謎解き、カプセルトイ、アサイーボウル探し、お絵描きなども挙げられています。身体能力の高さが目立つ一方、日常的な趣味にも親しみやすい一面が表れています。
公式プロフィールでは、今後挑戦したい仕事としてアクション系映像作品や旅ロケも挙げています。身体を使った表現をさらに広げたいという方向性も読み取れます。
【経歴・年表】2011年の入所から7 MEN 侍、B&ZAIへの歩み

菅田琳寧の芸能活動を理解するうえで重要なのが、2011年の入所と、長年所属した7 MEN 侍での経験、そして2025年のグループ再編です。
2011年3月20日に芸能活動をスタート
菅田琳寧の公式プロフィールに記載されている入所日は2011年3月20日です。1998年5月生まれのため、入所した当時は12歳でした。
入所日そのものは公式に確認できますが、応募のきっかけやオーディション当日の詳しい状況などは、公式プロフィールには記載されていません。そのため、具体的な入所理由を断定することはできません。
7 MEN 侍で培った経験
その後、菅田琳寧はジュニア内ユニットの7 MEN 侍のメンバーとして活動しました。同グループはバンド演奏とダンス、アクロバットを組み合わせたパフォーマンスで知られ、菅田もサックスやギターを担当していました。
7 MEN 侍時代に培った楽器演奏と身体表現の両方が、現在のB&ZAIでの活動にもつながっています。
2025年2月16日にB&ZAIが結成
大きな転機となったのは2025年2月16日です。STARTO ENTERTAINMENTがジュニアの新グループ3組の結成を発表し、そのうちの1組としてB&ZAIが誕生しました。
菅田琳寧は、橋本涼、矢花黎、今野大輝、本髙克樹、鈴木悠仁、川﨑星輝、稲葉通陽とともに8人組グループのメンバーになりました。
7 MEN 侍からは菅田琳寧、矢花黎、今野大輝、本髙克樹の4人がB&ZAIに合流。中村嶺亜と佐々木大光はKEY TO LITに加わる形となり、従来のグループ編成が大きく再編されました。
菅田琳寧の主な経歴・活動年表
| 時期 | 出来事・活動 | 注目ポイント |
|---|---|---|
| 1998年5月12日 | 神奈川県で誕生 | 2026年11月時点で28歳 |
| 2011年3月20日 | STARTO ENTERTAINMENTの前身事務所に入所 | 12歳で芸能活動をスタート |
| ジュニア時代 | 7 MEN 侍として活動 | サックス、ギター、アクロバットなどを経験 |
| 2020年・2021年 | SASUKEに出場 | 1stステージを突破し、2ndステージに進出 |
| 2024年1月〜3月 | ドラマ『先生さようなら』に出演 | 青山伸役を担当 |
| 2024年3月 | 『筋トレサラリーマン 中山筋太郎』第2弾に出演 | 山内大翔役を担当 |
| 2024年12月 | SASUKE2024に出場 | 1stステージをクリアし、2ndステージへ進出 |
| 2025年2月16日 | B&ZAI結成 | 新たな8人組グループで活動開始 |
| 2025年12月 | SASUKE2025に出場 | 1stステージのDXでリタイア |
| 2026年11月 | B&ZAIとして活動継続 | テレビ番組やグループ活動にも出演 |
この年表から分かるのは、菅田琳寧が一つの分野だけに活動を限定してこなかったことです。アイドルとしてのグループ活動を軸に、スポーツ系番組、ドラマ、音楽演奏へと仕事の幅を広げています。
特に2025年のB&ZAI結成は、長年のグループ活動で得た経験を新しいメンバー構成の中で生かす転換点になりました。
【現在の活動】B&ZAIのメンバーとして何をしている?
2026年11月現在、菅田琳寧はB&ZAIのメンバーとして活動しています。
B&ZAIは、歌やダンスだけでなく、バンド演奏やアクロバットも取り入れる8人組グループです。結成時の公式発表でも、これまで各メンバーが経験してきたパフォーマンスを組み合わせ、新しいエンターテインメントを届ける方針が示されました。
B&ZAIのメンバー8人
- 橋本涼
- 矢花黎
- 今野大輝
- 菅田琳寧
- 本髙克樹
- 鈴木悠仁
- 川﨑星輝
- 稲葉通陽
菅田琳寧の役割は、主にギターとサックスです。ViViの2025年10月のメンバーインタビューでは、サックス歴7年、ギター歴4年と紹介されていました。
それぞれの楽器を始めた背景も異なります。サックスはスクールミュージカルをコンセプトにしたライブがきっかけで、ギターは当時サックスを演奏できる楽曲が限られていたことから始めたと本人が説明しています。
つまり、菅田琳寧は単に運動が得意なメンバーではありません。複数の楽器を扱いながら、ダンスやアクロバットにも対応するマルチパフォーマーです。
7 MEN 侍時代のメンバーカラーは赤
菅田琳寧のメンバーカラーとして知られているのが赤です。7 MEN 侍時代のファン向けプロフィールや紹介記事では、赤担当として紹介されてきました。
ただし、ここで注意したいのは、7 MEN 侍時代のメンバーカラーと、現在のB&ZAIでの公式なカラー設定は同じ意味ではないことです。現行のジュニア公式プロフィールには、B&ZAIでの個人メンバーカラーは掲載されていません。
そのため、赤は7 MEN 侍時代の情報として整理するのが適切です。
2026年11月のテレビ出演予定にも注目
2026年11月2日時点で、菅田琳寧の出演情報として確認できるのが、TBS系のバラエティー番組『ニノなのに』です。11月4日放送回にB&ZAIの菅田琳寧がVTRゲストとして出演予定です。
さらに11月6日には、TBS系『知識の扉よ開け!ドア×ドア クエスト 3時間SP』への出演も公式番組情報に掲載されています。
こうした個人でのテレビ出演とグループでの活動を並行している点も、2026年の菅田琳寧を理解するうえで見逃せません。
【SASUKE出演歴】筋肉とアクロバットで注目される身体能力
菅田琳寧の名前を知るきっかけとして、SASUKEを挙げる人も少なくありません。TBSの大型スポーツ番組『SASUKE』は、さまざまな障害物を突破する身体能力と技術が求められる競技番組です。
菅田は持ち前の運動能力を生かして複数回出場しており、アイドルという肩書きを超えた挑戦者としても注目を集めてきました。
2024年大会では1stステージを突破
特に大きな実績が2024年12月25日放送の第42回大会です。
菅田琳寧は1stステージを残り2.88秒でクリアしました。ギリギリの突破ではありましたが、男性アイドルとして唯一の2ndステージ進出者として紹介される結果となりました。
しかし、2ndステージでは水中エリアのバックストリームで大幅にタイムを失い、リバースコンベアーに到達する前にタイムアップ。惜しくも3rdステージ進出には届きませんでした。
2025年大会では新エリアDXでリタイア
2025年12月の第43回大会にもB&ZAIのメンバーとして出場しました。
この大会では1stステージの新エリア「DX」でリタイアしています。2024年に突破した経験があっても、コースの変更や難易度の上昇によって結果が変わることを示す大会でした。
2024年の突破だけを切り取るのではなく、翌年の結果も含めて見ることで、SASUKEという競技の難しさと菅田の挑戦の積み重ねが分かります。
アクロバットと筋肉が強みになる理由
ジュニア公式プロフィールには、菅田琳寧の特技としてアクロバット、短距離、ボルダリングが掲載されています。また、趣味にも筋トレが挙げられています。
これらはSASUKEで求められる能力とも関係しています。
- アクロバット:空中での身体の向きや姿勢をコントロールする能力
- 短距離:瞬発力や素早い動作につながる運動能力
- ボルダリング:腕や指の力、身体のバランスを使う経験
- 筋トレ:パフォーマンスを支える身体づくりへの意識
もちろん、これらの特技があればSASUKEを必ず突破できるわけではありません。SASUKEでは持久力、握力、バランス感覚、障害物への適応力など、異なる能力を組み合わせる必要があります。
2024年に1stステージを突破した事実は、菅田琳寧の身体能力を評価するうえで分かりやすい実績です。一方で、2025年の結果も含めて見ると、挑戦を続ける姿そのものにも注目する価値があります。
【音楽・ドラマ出演】サックスとギターだけではない多彩な才能
菅田琳寧の魅力は運動能力だけではありません。音楽活動やテレビドラマへの出演を通して、表現者としての幅も広げてきました。
サックスとギターを担当する音楽面の実力
B&ZAIではサックスとギターを担当しています。特にサックスは、本人が音楽的な経験を重ねてきた楽器の一つです。
2025年のViViのインタビューでは、サックスを始めたきっかけや、ギターを始めた理由についても語っています。サックスを演奏できる楽曲が当時は限られていたことから、ギターにも取り組むようになったという経緯です。
この経験は、バンドとしての表現を重視するB&ZAIにとっても生かしやすい強みです。ダンスやアクロバットに加えて楽器演奏も担えるため、ステージ上で複数の役割を持つことができます。
出演ドラマ『先生さようなら』
俳優としての活動では、2024年1月から3月まで日本テレビ系で放送されたドラマ『先生さようなら』が代表的な出演作の一つです。
主演はSnow Manの渡辺翔太。菅田琳寧は青山伸役を演じました。
青山伸は、中村嶺亜が演じる白石健太の友人で、バスケットボール部に所属する生徒です。菅田にとって、学校生活を舞台にした青春ドラマの出演経験となりました。
『筋トレサラリーマン 中山筋太郎』にも出演
もう一つ注目したいのが、2024年3月28日に放送された読売テレビ・日本テレビ系のドラマ『筋トレサラリーマン 中山筋太郎』第2弾です。
菅田琳寧は、主人公の筋太郎と同じく筋トレを趣味とする新入社員の山内大翔役を担当しました。
筋トレをテーマにした作品であり、普段から身体を鍛えることを趣味にしている菅田のイメージとも重なる役柄です。
そのほか、2023年の『生ドラ!東京は24時』などへの出演歴もあります。アイドルとしての活動だけでなく、ドラマやバラエティーでの経験を積み重ねている点が特徴です。
【人気の理由を分析】菅田琳寧が支持される3つのポイント
菅田琳寧の人気を理解するには、単純に筋肉やアクロバットの印象だけで判断しないことが大切です。長年のアイドル活動、音楽的な能力、テレビで見せる身体能力という複数の要素が重なっています。
1. 運動能力とアイドルらしい表現力のギャップ
まず挙げられるのが、鍛えられた身体と柔軟なパフォーマンスの組み合わせです。
SASUKEでは本格的な競技に挑む姿を見せる一方、B&ZAIでは音楽やダンスを通じたエンターテインメントを届けています。競技者としての真剣な表情と、ステージでの華やかな姿の違いが、人物像に奥行きを与えています。
2. 長年の経験に裏付けられた多才さ
2011年の入所から15年以上にわたり芸能活動を続けていることも、見逃せないポイントです。
7 MEN 侍での経験を通して、ライブやバンド演奏、グループでのパフォーマンスを積み重ねてきました。現在はB&ZAIで新しいメンバーと活動し、過去の経験を別の形で生かしています。
特にサックスとギターの両方を担当できることは、音楽面での個性につながっています。
3. テレビ出演によって広がる認知度
SASUKEのようなスポーツ系番組に加えて、ドラマやバラエティーにも出演していることが、幅広い視聴者との接点になっています。
たとえば『先生さようなら』では青春ドラマの出演者として、『筋トレサラリーマン 中山筋太郎』では筋トレをテーマにした作品の出演者として、それぞれ異なる顔を見せています。
アイドルファン以外にも名前を知ってもらう機会があることは、個人としての活動領域を広げるうえで大きな意味を持ちます。
【プロの結論】菅田琳寧の評価は身体能力だけで決まらない
菅田琳寧を評価する際に注目したいのは、身体能力を入口にしながら、音楽・演技・グループ活動へと魅力を広げている点です。
SASUKEでの挑戦は分かりやすい看板実績ですが、2024年の1stステージ突破だけが彼の価値ではありません。サックスやギターを演奏し、アクロバットを取り入れたパフォーマンスを行い、ドラマでも役柄を演じる。その複数の能力が現在の活動を支えています。
また、7 MEN 侍からB&ZAIへの変化は、単なる所属グループの変更ではありません。異なるメンバーと新しい表現を作り上げる機会でもあります。
今後の活動を見るなら、SASUKEの成績だけでなく、B&ZAIのライブでの楽器演奏、個人でのテレビ出演、俳優としての新しい役柄という3つの視点を持つと、菅田琳寧の成長をより立体的に追えるでしょう。
【FAQ】すげたりんね(菅田琳寧)に関するよくある質問
Q1:すげたりんねの正しい漢字と読み方は?
A1:漢字では菅田琳寧と書き、「すげた・りんね」と読みます。STARTO ENTERTAINMENTの公式プロフィールでは英語表記をRinne Sugetaとしています。
Q2:菅田琳寧は2026年現在何歳?
A2:1998年5月12日生まれで、2026年11月2日時点では28歳です。
Q3:菅田琳寧の身長と出身地は?
A3:公式プロフィールによると、身長170cm、出身地は神奈川県です。
Q4:菅田琳寧の入所日はいつ?
A4:2011年3月20日です。当時12歳でした。入所した詳しい理由やオーディションの経緯については、公式プロフィールでは公表されていません。
Q5:菅田琳寧は現在どのグループに所属している?
A5:2026年現在は8人組グループB&ZAIのメンバーです。2025年2月16日のグループ結成発表に伴い、7 MEN 侍時代から新しい編成で活動しています。
Q6:菅田琳寧のメンバーカラーは赤?
A6:7 MEN 侍時代のメンバーカラーは赤として知られています。ただし、現在のB&ZAIでの公式メンバーカラーは、現行の公式プロフィールには掲載されていません。
Q7:菅田琳寧はSASUKEで1stステージをクリアしたことがある?
A7:あります。2024年の第42回大会では残り2.88秒で1stステージを突破し、2ndステージに進出しました。ただし、2ndステージではタイムアップとなっています。2025年大会では1stステージのDXでリタイアしました。
Q8:菅田琳寧の担当楽器は何?
A8:サックスとギターです。B&ZAIでもこの2つの楽器を担当しています。2025年のViViのインタビューでは、サックス歴7年、ギター歴4年と紹介されました。
Q9:菅田琳寧の代表的なドラマ出演作は?
A9:2024年の『先生さようなら』で青山伸役、『筋トレサラリーマン 中山筋太郎』第2弾で山内大翔役を演じています。
まとめ:菅田琳寧はB&ZAIの活動と個人の才能に注目したい存在
「すげたりんね」の正体は、B&ZAIのメンバーとして活動する菅田琳寧です。1998年5月12日生まれの28歳で、神奈川県出身、身長170cm。2011年3月20日に入所して以来、長い芸能活動を続けてきました。
7 MEN 侍での経験を経て、2025年にB&ZAIへ。現在はサックスとギターを担当しながら、アクロバットやスポーツ系番組、ドラマ出演などにも活動の幅を広げています。
SASUKEでは2024年に1stステージを突破した一方、2025年には新エリアでリタイアするなど、挑戦を続ける姿も印象的です。
2026年はB&ZAIのメンバーとしての活動に加え、11月のテレビ出演予定も確認できます。今後はグループでの音楽表現だけでなく、アクション系作品や俳優業など、本人が挑戦したいと掲げる分野にも期待が集まります。
菅田琳寧の魅力は、筋肉や運動能力だけでは語り尽くせません。長年の経験に裏付けられた音楽性、ステージでの身体表現、そして新しい環境で挑戦し続ける姿勢こそ、今後も注目していきたいポイントです。
主な情報確認先
- STARTO ENTERTAINMENT「ジュニア公式プロフィール」
- TBS NEWS DIG「B&ZAI結成発表」(2025年2月16日)
- 講談社 ViVi「B&ZAIメンバー紹介」(2025年10月22日)
- TBS「ニノなのに」「ドア×ドア クエスト」番組情報
- 日本テレビ「先生さようなら」公式キャスト情報
- 読売テレビ「筋トレサラリーマン 中山筋太郎」公式情報
- SASUKE各大会の競技結果資料