【一覧】キンプリ元メンバー4人と歴代6人のプロフィール

目次

King & Princeは、2015年に「Mr.KING vs Mr.Prince」として活動を始めたメンバーを中心に、2018年5月23日に6人組としてCDデビューしました。当初のメンバーは平野紫耀、永瀬廉、髙橋海人、岸優太、神宮寺勇太、岩橋玄樹の6人です。

その後、岩橋玄樹が2021年にグループを離れ、2023年には平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太が脱退。現在のKing & Princeは永瀬廉と髙橋海人の2人で活動しています。

つまり、キンプリ元メンバーという検索で探されている人物は、次の4人です。

人物 キンプリ脱退時期 2026年の主な活動
岩橋玄樹 2021年3月31日 ソロ歌手・俳優・音楽活動
平野紫耀 2023年5月22日 Number_i・音楽・ブランド活動
岸優太 2023年5月22日 Number_i・音楽活動
神宮寺勇太 2023年5月22日 Number_i・音楽・ブランド活動

なお、岸優太はグループを脱退した2023年5月22日と、所属事務所を退所した時期が異なります。岸は2023年秋に事務所を退所しました。この2つの日付を混同しないことが、経歴を理解するうえで大切です。

2018年のフジテレビによるメンバー紹介や、当時の音楽メディアの報道でも、デビュー当初の6人が確認できます。

【時系列】キンプリは6人体制から5人、2人体制へどう変わった?

キンプリ元メンバー

King & Princeの歴代メンバーを理解するには、グループの人数が変わった3つの節目を押さえる必要があります。

2018年5月:6人体制で「シンデレラガール」デビュー

キンプリ元メンバー

2018年5月23日、King & Princeはシングル「シンデレラガール」でCDデビューを果たしました。

平野紫耀、永瀬廉、髙橋海人、岸優太、神宮寺勇太、岩橋玄樹という6人でスタートしたグループは、デビュー当初から注目を集めました。

しかし、デビューから約5か月後、岩橋玄樹がパニック障害の治療に専念するため、芸能活動を休止することになります。

2018年11月〜2021年3月:岩橋玄樹の活動休止と脱退

キンプリ元メンバー

2018年10月、所属事務所は岩橋玄樹がパニック障害の治療のため、11月初旬から休養に入ると発表しました。

2019年2月には活動の一部再開が発表されたものの、同月中に再開は見送られました。その後も治療と療養が続き、6人での本格的な活動再開には至りませんでした。

2021年3月29日、所属事務所は岩橋のグループ脱退と退所を正式発表。3月31日をもってKing & Princeとしての活動を終了し、4月1日からソロアーティストとして新しい道を歩み始めました。

この決断によって、King & Princeは5人体制へ移行しました。

2022年11月4日:3人の脱退が発表される

大きな転換点となったのが、2022年11月4日の発表です。

所属事務所とメンバーの連名による報告では、平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の3人が2023年5月22日をもって脱退することが明らかになりました。

発表では、前年からメンバー5人とスタッフを交えて話し合いを重ねてきたこと、海外での活動をはじめ、それぞれが目指す方向に違いが生まれたことが説明されています。

2023年5月22日〜23日:King & Princeが2人体制に

2023年5月22日、平野・岸・神宮寺の3人がKing & Princeを脱退しました。

翌5月23日からは永瀬廉と髙橋海人の2人がグループ名を引き継ぎ、新しいKing & Princeとして活動を継続しています。

その後、脱退した3人は2023年にNumber_iを結成し、2024年1月1日に楽曲「GOAT」を配信リリースしてデビューしました。

このように、キンプリの歴史は6人から5人、そして2人という変化を経て、元メンバー4人がそれぞれ新しいキャリアを築く現在につながっています。

【検証資料 1】キンプリ元メンバーの当時の様子・関連報道写真(出典:NEWSポストセブン)

【脱退理由と真相】岩橋玄樹と平野・岸・神宮寺の事情は違う

キンプリの脱退理由を考える際に注意したいのは、岩橋玄樹のケースと、2023年に脱退した3人のケースを同じ理由でまとめないことです。

岩橋玄樹:パニック障害の治療を優先するため

岩橋玄樹の脱退理由として公式に説明されているのは、長年患っていたパニック障害の治療と、今後の人生を考えたうえでの決断です。

2021年3月の発表では、休養期間中も症状が落ち着いたり現れたりする状態が続き、活動再開を目指すことが難しかった経緯が説明されました。

岩橋自身も当時のコメントで、次のように伝えています。

「現在も僕の病気は完全には治っていません。」

これは2021年3月に発表された本人コメントの一部です。脱退は単純にグループ活動への意欲を失ったという話ではなく、健康と今後の生活を優先した選択でした。

メンバーも岩橋の意思を尊重し、5人で活動を続ける道を選びました。当時、岸優太は岩橋について「ずっと親友」と表現し、今後もサポートしていく考えを示しています。

平野紫耀:海外での活動を含めた将来の方向性

平野紫耀については、2022年11月の連名発表で、海外での活動をはじめとした将来の方向性の違いが説明されました。

ただし、公式発表では平野だけの脱退理由を一つに限定していません。グループとしての話し合いと、それぞれの人生や目標を尊重した決断として発表されています。

その後、平野はNumber_iのメンバーとして活動を開始。2026年には自身がプロデュースした楽曲「3XL」を発表し、グループの音楽制作でも存在感を示しています。

岸優太:海外で活躍するという目標と実力のギャップ

岸優太は脱退発表時のコメントで、海外で活躍できるグループを目指していたことを明かしています。

一方で、ドラマや舞台、バラエティーなどの仕事と並行して、海外で通用するスキルを身につけることの難しさを感じていたと説明しました。

岸のコメントから読み取れるのは、海外進出という夢を持ち続けながらも、自分の現状やグループの進む方向について真剣に考えた末の決断だったということです。

Number_iでは2025年に楽曲「GOD_i」をプロデュース。グループの音楽面でも新たな役割を担っています。

神宮寺勇太:メンバーの退所と自身の決断

神宮寺勇太は、King & Princeとして海外進出を目指していたことに触れつつ、活動を続けるなかで方針に対する考え方が変わっていったと説明しています。

さらに、メンバーのうち誰か1人でも退所する話が出た場合には、自分も退所すると以前から決めていたことを明かしました。

つまり神宮寺の決断には、海外進出をめぐる方向性だけでなく、メンバーとの関係やグループの将来に対する考えも関係していたのです。

「不仲説」や「事務所との対立説」は公式発表と区別する

メンバー3人の脱退をめぐっては、ネット上でさまざまな憶測が広がりました。しかし、公式に説明されたのは、海外での活動を含む将来の方向性の違いと、メンバー同士の話し合いを経た決断です。

個人的な不仲や特定の人物との対立が脱退の決定的な原因だったと断定できる公式資料はありません。

5人は発表文で「お互いの人生を尊重しよう。」という考えで一致したと説明しています。少なくとも公表された経緯を読み解く際には、この言葉を出発点にする必要があります。

【2026年最新】Number_iで活動する平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太の現在

2023年にKing & Princeを離れた3人は、新グループNumber_iとして活動しています。

所属レーベルのWarner Music Japanによる公式プロフィールでは、Number_iは平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太の3人で構成されるグループと紹介されています。2024年1月1日に「GOAT」を配信リリースしてデビューしました。

Number_iの2026年までの主な音楽活動

Number_iはデビュー後、アルバムやシングルを継続的に発表してきました。

2024年にはファーストフルアルバム「No.I」をリリース。2025年にはセカンドフルアルバム「No.II」を発表し、岸優太がプロデュースした「GOD_i」も大きな話題となりました。

2026年は、グループの海外展開にも動きが見られます。Warner Music Japanの公式情報によると、2月には世界的なエージェンシーWMEとの契約、5月には米国のAtlantic Recordsとのレーベル契約が発表されました。

また、2026年の主な楽曲は次のとおりです。

  • 「3XL」:2026年1月29日に配信。平野紫耀プロデュース。
  • 「3XL」CDシングル:2026年4月27日にリリース。
  • 「BUGS LIFE」:2026年7月13日に配信。神宮寺勇太プロデュース。

レーベル発表によれば、「3XL」はBillboard JAPANの複数のチャートで初週1位を獲得。「BUGS LIFE」も総合ソングチャートやダウンロードチャートなどで初週1位を記録しました。

平野紫耀:音楽制作とグローバルなブランド活動

平野紫耀はNumber_iのメンバーとして歌やダンスを披露するだけでなく、楽曲制作にも関わっています。

2026年の「3XL」ではプロデュースを担当。グループとしての音楽活動に加え、ファッションやビューティー分野でのブランド活動も展開しています。

King & Prince時代から培ってきた幅広い知名度を生かし、国内だけでなく海外市場を意識した活動にも取り組んでいるのが現在の特徴です。

岸優太:プロデュースにも取り組むグループの中心メンバー

岸優太はNumber_iでボーカルやパフォーマンスを担当しながら、楽曲制作にも関わっています。

特に2025年の「GOD_i」は岸がプロデュースした楽曲として知られています。King & Prince時代から親しまれてきた親しみやすいキャラクターに加え、音楽面でのクリエイティブな役割も広がっています。

2026年もNumber_iのメンバーとして活動を続けており、3人でのグループ活動がキャリアの中心です。

神宮寺勇太:音楽とファッションの両面で活動

神宮寺勇太はNumber_iでパフォーマンスを担当するほか、2026年の「BUGS LIFE」でプロデュースを務めました。

また、ファッションやジュエリー分野でも活動の幅を広げています。音楽活動とブランド活動を並行させている点が、現在のキャリアの特徴です。

3人に共通しているのは、かつてのグループで培った経験を生かしながら、Number_iという新しいチームで独自の音楽表現に挑戦していることです。

【検証資料 2】キンプリ元メンバーの活動歴およびメディア掲載記録(出典:Yahoo!ニュース)

【2026年最新】岩橋玄樹の現在は?ソロ活動5周年と俳優業

岩橋玄樹は、2021年4月1日からソロアーティストとして活動しています。平野・岸・神宮寺の3人とは異なり、独立したソロ活動を中心にキャリアを築いてきました。

2026年はソロ活動5周年を迎え、音楽、俳優、イベントなど複数の分野で活動しています。

2026年2月:メジャー1stシングル「Dangerous Key」

2026年2月11日、岩橋はテイチクエンタテインメントからメジャーリリースとなるシングル「Dangerous Key」を発表しました。

本人の思いが制作段階から反映されたロックテイストの楽曲で、ソロアーティストとして新しい挑戦を示す作品となっています。

2021年にソロ活動を開始してから5年。インディーズでの活動を積み重ねたうえで、メジャーレーベルから作品を届ける段階へ進んだことは、大きなキャリアの節目です。

2026年9月:メジャーファーストアルバム「LAzarus」を発売

2026年9月2日には、メジャーファーストアルバム「LAzarus(ラザロ)」をリリースしました。

アルバムには全11曲を収録。「Skylight」「Dangerous Key」「Bless me」「イルカ」「Truth」などが並び、岩橋自身も一部楽曲の作詞に参加しています。

作品の制作には岩橋自身が深く関わっており、アーティストとして届けたいメッセージを反映した作品になっています。

ソロ5周年ツアー「LAzarus」も開催

2026年9月には「GENKI IWAHASHI TOUR 2026 “LAzarus”」を開催。宮城、東京、大阪の3都市で全5公演が行われました。

ツアータイトルの「LAzarus」には復活や再生という意味が込められています。本人も、失ったものや希望をもう一度取り戻し、新しい自分として歩き出すという思いを説明しています。

このテーマは、休養や脱退を経てソロ活動を続けてきた岩橋のキャリアとも重なります。

俳優としても活動:『恋愛ルビの正しいふりかた シーズン2』

岩橋は音楽活動だけでなく、俳優業にも取り組んでいます。

2025年にはドラマ『恋愛ルビの正しいふりかた』で7年ぶりのドラマ主演を務め、映画『男神』にも出演しました。

さらに2026年10月29日からは、TOKYO MXのドラマ『恋愛ルビの正しいふりかた シーズン2』が放送開始。相馬理とともに主演を務めています。全6話の作品で、シーズン1で描かれた2人のその後が展開されます。

同作ではアルバム「LAzarus」に収録された岩橋の楽曲「イルカ」がエンディング主題歌に起用されています。歌手と俳優の両方で作品に参加している点も注目です。

2026年現在の岩橋は、単に元キンプリメンバーとして紹介される存在ではありません。メジャー作品の発表やドラマ主演など、独自のキャリアを着実に積み上げています。

【現在のキンプリ】永瀬廉と髙橋海人は2人体制で活動を継続

元メンバー4人の現在を知るうえで、忘れてはいけないのが、グループに残った永瀬廉と髙橋海人の活動です。

2人は2023年5月23日からKing & Princeの名前を引き継ぎ、現在もグループ活動を続けています。

2026年9月:「So Honey EP」をリリース

2026年9月2日、King & PrinceはファーストEP「So Honey EP」をリリースしました。

公式音楽サイトでは、表題曲「So Honey」のミュージックビデオやダンスプラクティス映像なども公開されています。2人体制になってからも、作品の制作やライブ活動を継続していることが分かります。

髙橋海人は「KAITO」名義でソロ活動を開始

髙橋海人は2026年10月5日、アーティスト名「KAITO」として初のデジタルシングル「swim?」を配信しました。

さらに、ファーストEP「SALT BOY」を2026年11月25日にリリースすることも発表されています。

グループ活動と個人活動の両方を進める形で、表現の幅を広げています。

2027年の全国ツアーも決定

2026年10月29日には、公式から「King & Prince LIVE TOUR 2027」の開催決定が発表されました。

また、髙橋海人は映画『プリズム』で初主演を務めることも発表され、2027年3月5日の公開が予定されています。

このように、現在のKing & Princeは2人体制でグループとしての活動を続けながら、それぞれの個性を生かしたソロ活動にも取り組んでいます。

【検証資料 3】キンプリ元メンバーに関する近況・インタビュー報道記録(出典:Yahoo!ニュース)

【誤解を整理】キンプリ元メンバーについて知っておきたい事実

キンプリの歴史はメンバーの変化が複数回あったため、検索結果やSNSの情報だけでは混乱しやすい部分があります。特に次の点は整理しておきたいところです。

元メンバーは3人ではなく4人

Number_iの3人だけを元キンプリメンバーと考える人もいますが、岩橋玄樹も含めて4人です。

岩橋は2021年に脱退しており、平野・岸・神宮寺は2023年に脱退しています。脱退時期が異なるため、話題によって3人と4人のどちらを指しているかが変わります。

6人体制から5人体制になったのは2021年

岩橋の活動休止は2018年11月ですが、正式なグループ脱退は2021年3月31日です。

活動休止の時点で脱退したわけではありません。この違いは、キンプリの歴代メンバーを調べる際に混同しやすいポイントです。

岸優太はグループ脱退と事務所退所の時期が異なる

岸は2023年5月22日にKing & Princeを脱退しましたが、事務所を退所したのは同年秋です。

その後、平野・神宮寺と合流してNumber_iのメンバーとなりました。

Number_iはKing & Princeの改名グループではない

Number_iは、King & Princeから脱退した3人が新たに活動するグループです。

King & Princeという名前は永瀬廉と髙橋海人の2人が引き継いでおり、Number_iとは別のグループとして活動しています。

脱退理由は全員が同じではない

岩橋は健康上の事情、2023年の3人は海外活動を含む将来の方向性や、それぞれの人生についての話し合いが背景にあります。

同じ「キンプリ脱退」という言葉でまとめられがちですが、本人たちが公表した経緯は異なります。人物ごとの発表内容を確認することが、情報を正確に理解する近道です。

【キンプリ元メンバー】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:キンプリの元メンバーは全部で何人ですか?
A1:全部で4人です。岩橋玄樹が2021年、平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太が2023年に脱退しました。

Q2:キンプリを脱退した3人は現在何をしていますか?
A2:平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の3人はNumber_iとして活動しています。2026年も楽曲リリースやプロデュース、海外展開などに取り組んでいます。

Q3:岩橋玄樹の脱退理由は何ですか?
A3:パニック障害の治療を優先するためです。2018年11月から活動を休止し、2021年3月31日にグループを脱退しました。

Q4:岩橋玄樹は2026年現在も芸能活動をしていますか?
A4:活動しています。ソロアーティストとして「LAzarus」を2026年9月に発売したほか、ドラマ『恋愛ルビの正しいふりかた シーズン2』でも主演を務めています。

Q5:キンプリは現在何人体制ですか?
A5:永瀬廉と髙橋海人の2人体制です。2023年5月23日から2人でKing & Princeとして活動しています。

Q6:キンプリが6人から5人になったのはいつですか?
A6:岩橋玄樹が2021年3月31日に脱退したことによって5人体制になりました。2018年11月の活動休止と正式な脱退は別の出来事です。

Q7:キンプリから脱退した3人は同じ日に事務所も退所しましたか?
A7:いいえ。平野紫耀と神宮寺勇太は2023年5月22日にグループ脱退と同時に退所しましたが、岸優太の事務所退所は2023年秋でした。

まとめ:キンプリ元メンバー4人はそれぞれの道で活動を続けている

King & Princeの歴代メンバーは、デビュー当初の6人から現在の2人へと変化しました。その過程でグループを離れたのが、岩橋玄樹、平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の4人です。

岩橋玄樹は健康上の事情からグループを離れ、ソロアーティストとして活動を再開。2026年にはメジャーアルバム「LAzarus」を発表し、俳優としてもドラマ主演を務めています。

一方、平野紫耀・岸優太・神宮寺勇太はNumber_iとして新たなグループを結成。2026年には海外レーベルとの契約や新曲のリリースなど、活動の舞台を広げています。

そして永瀬廉と髙橋海人は、2人体制のKing & Princeとして新作EPやライブを展開。グループの歴史を引き継ぎながら、それぞれのソロ活動にも力を入れています。

キンプリの脱退をめぐる出来事は、単なる人数の変化ではありません。6人で始まったグループが、それぞれの人生や目標を尊重しながら、複数の活動の形へと変わっていった過程でもあります。

2026年現在、元メンバー4人も現メンバー2人も、それぞれの場所で新しい挑戦を続けています。今後の活動を追う際は、King & PrinceとNumber_i、そして岩橋玄樹のソロ活動を分けて確認すると、6人それぞれの現在地がより明確になります。

主な事実確認資料

- SMILE-UP.「弊社所属アーティスト『King & Prince』に関するご報告」(2022年11月4日)
- STARTO ENTERTAINMENT「King & Prince」公式情報
- Warner Music Japan「Number_i」公式プロフィール・ディスコグラフィー
- IMPERIAL RECORDS「岩橋玄樹」公式プロフィール・リリース情報
- TOKYO MX『恋愛ルビの正しいふりかた シーズン2』番組発表資料

これらの公式情報を軸に、2026年11月1日時点の活動状況を反映しています。