はじめしゃちょーの年収はいくら?2026年最新推定と月給100万円・収入源の実態を徹底解説
はじめしゃちょーの年収は、2026年現在いくらなのでしょうか。日本を代表するトップYouTuberとして知られる彼は、YouTube広告収益だけでなく、企業案件、グッズ販売、ファンクラブ、イベント出演など、複数の収入源を持っています。しかし、本人が年間の総収入を正式に公表した事実はなく、ネット上では1億円台から数億円、さらには10億円を超えるという推定まで、さまざまな数字が飛び交っています。
注目したいのは、2023年9月に本人が動画で明かした月給100万円という具体的な数字です。法人化した会社から固定給を受け取る仕組みと、YouTubeや企業案件によって会社に入る売上は別物です。2026年11月2日時点のYouTube収益推定サイトを比較しながら、年収推移、収入源の内訳、税引き前の売上と本人の手取りの違いまで整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 2026年の推定年収:YouTube広告収益だけでも推定サイトによって約1億円から約3億円と大きな差がある。全収入を合算した公式年収は非公表。
- 本人が公開した月給:2023年9月の動画で月給100万円と発表。年間の個人的な支出は約1,000万円と説明している。
- 主な収入源:YouTube広告、企業案件、グッズ販売、ファンクラブ「はじメーノ」、イベントやメディア出演など。
- 重要な注意点:会社の売上、本人の役員報酬、税引き後の手取り、累計収入はそれぞれ異なる数字。
【2026年最新】はじめしゃちょーの年収は公表されている?推定額を検証

最初に押さえておきたいのは、はじめしゃちょー本人が2026年の年収総額を公表しているわけではないという点です。
所属先のUUUMが公開しているクリエイター情報やニュースリリースには、活動実績、出演情報、コラボレーションなどが掲載されていますが、本人の年間所得や会社の売上高、役員報酬の年間合計は公表されていません。
そこで参考になるのが、YouTubeの再生回数や動画投稿数などを基に収益を推定する専門サイトです。2026年11月時点では、主に次のような数字が確認できます。
- チューバータウン:2026年の推定年収は約1億221万円。
- YouTuber世論調査:2026年1〜9月の全チャンネルの広告収益推定を単純合算すると約2億2,911万円。
- YouTuber世論調査の1〜9月の数字を12か月換算すると、年間約3億547万円。
ここで注意したいのは、これらが本人の実際の年収ではなく、YouTube広告収益を中心とした第三者の試算であることです。特に12か月換算の数字は、残りの期間も同じ収益ペースが続くと仮定した参考値であり、2026年の確定実績ではありません。
したがって、2026年のYouTube広告収益については、現時点で約1億円から約3億円という推定の開きがあると理解するのが妥当です。企業案件やグッズなどを加えた総収入は、さらに別の計算になります。
メインチャンネルの規模も、この推定を考えるうえで重要です。2026年11月2日時点のチャンネルデータでは、登録者数は約1,630万人、総再生回数は約141億4,800万回に達しています。長年にわたって蓄積してきた動画資産が、現在も広告収益を生み出す基盤になっています。
【比較検証】はじめしゃちょーの年収推移と推定サイトの数字が違う理由

はじめしゃちょーの年収推移を調べると、サイトによって数字が大きく異なることに気づきます。これは必ずしも、どちらかのサイトが間違っているという意味ではありません。
推定対象となるチャンネルの範囲、広告単価の仮定、通常動画とショート動画の扱い、再生回数の集計方法などが異なるためです。
代表的な推定サイトの掲載値を比較すると、次のようになります。
| 調査元・対象 | 推定金額 | 数字の意味と注意点 |
|---|---|---|
| チューバータウン・2026年 | 約1億221万円 | メインチャンネルを中心とした独自推定 |
| チューバータウン・2025年 | 約1億4,504万円 | 同サイトの年間推定値 |
| YouTuber世論調査・2026年1〜9月 | 約2億2,911万円 | 複数チャンネルの月別広告収益推定の合計 |
| YouTuber世論調査・2026年換算 | 約3億547万円 | 1〜9月の月別推定額を12か月換算した参考値 |
| YouTuber世論調査・2025年 | 約4億3,551万円 | 全チャンネルの広告収益推定。実際の収入ではない |
出典となるチューバータウンは独自収集データに基づく推定値であることを明記しています。一方、YouTuber世論調査も動画の再生回数や広告の数、ジャンル、長さなどを基に広告収益を推計しており、実際の受取額とは一致しない可能性があります。
両サイトの2025年の推定額を比べても、約1億4,500万円と約4億3,500万円という大きな差があります。つまり、推定サイトの数字をそのまま本人の年収として扱うことには無理があります。
また、チューバータウンの年収推移では、2018年が約1億5,211万円、2020年が約1億464万円、2023年が約1億2,440万円、2024年が約2億1,438万円、2025年が約1億4,504万円となっています。2026年の掲載値は約1億221万円です。
この推移から読み取れるのは、再生数に基づく推定収益が毎年一定ではないということです。大型企画の公開、投稿頻度、動画の再生状況、広告単価の変化などが影響します。
特に2026年は、YouTuber世論調査の月別推定で8月が約4,826万円、9月が約2,373万円となっており、月によっても差が生じています。毎月同じ金額を稼ぎ続ける給与所得者とは、収入の構造そのものが異なります。
したがって、年収推移を見る際は、単一サイトの数字だけで判断するのではなく、対象チャンネルと推計方法を確認することが欠かせません。
【収入源の内訳】YouTube広告・企業案件・グッズ・ファンクラブ
はじめしゃちょーの収入を考えるうえで、YouTube広告だけに注目するのは不十分です。活動の規模が大きくなるにつれて、動画を入り口とした企業とのタイアップや商品販売、ファン向けサービスなど、収益化の方法も広がっています。
1.YouTube広告収益
中心となる収入源は、やはりYouTubeの広告収益です。
UUUMが2023年9月4日に発表したニュースリリースによると、はじめしゃちょーは2012年にYouTuberとして活動を開始。同年8月にメインチャンネル、10月にサブチャンネルを開設しました。その後、2018年3月には「はじめしゃちょーの畑」、2021年6月には「やさい倉庫」を開設しています。
同社の発表時点では、計4チャンネルを運営していました。メインチャンネルは2021年に登録者1,000万人を突破し、2023年9月には単独で総再生回数100億回を達成しています。
2026年現在も、メインチャンネルのほか、関連チャンネルを含めた動画コンテンツが収益基盤となっています。広告収益は、再生回数だけでなく、視聴者層、広告表示数、動画の種類、広告単価などによって変動します。
2.企業案件・タイアップ・ブランドアンバサダー
企業案件も重要な収益源です。人気クリエイターは、企業の商品やサービスを動画やSNSで紹介することで、広告出演料や制作関連の報酬を得ることがあります。
2026年の具体例として挙げられるのが、クラシエ株式会社のソフトキャンディ「メントス」のブランドアンバサダー就任です。
UUUMとクラシエの公式発表によると、2026年1月14日から、はじめしゃちょーがメントスの魅力を発信するキャンペーンが開始されました。本人が得意としてきたメントスコーラの企画を新しい方向へ発展させる内容も展開されています。
このようなアンバサダー契約や企業タイアップは、単発の広告動画とは異なる価値を持ちます。ブランドとの継続的な関係や、商品を知ってもらうための企画力も報酬に関係する要素です。
ただし、メントスの契約金や年間の企業案件収入は公表されていません。登録者数から算出した広告出演料の相場を、そのまま本人の実収入として計算することはできません。
3.グッズ販売収入
オリジナルグッズの販売も、広告収益とは異なる収入源です。
UUUMのクリエイター紹介ページには、はじめしゃちょーの公式グッズ情報が掲載されています。過去には登録者1,000万人記念のコラボグッズや、期間限定Tシャツなどが販売されました。
グッズ販売では、販売価格のすべてが本人の収入になるわけではありません。製造費、物流費、販売プラットフォームの手数料、企画やデザインに関する費用などが差し引かれます。
販売数量や利益率が公開されていないため、グッズによる年間収入を正確に算出することはできません。
4.ファンクラブ「はじメーノ」の会費
ファンとの継続的な接点を生み出すサービスが、公式ファンコミュニティ「はじメーノ」です。
現在はFaniconを利用したファンコミュニティとして運営されており、会員向けの投稿、グループチャット、トーク、ライブ配信、イベント先行などのコンテンツが用意されています。
公式コミュニティの案内では、料金は月額換算500円。支払いは3か月プラン1,500円、12か月プラン5,400円などの仕組みです。
仮に会員が1万人いて全員が月額換算500円のプランを利用していた場合、単純計算では月500万円、年間6,000万円の会費収入になります。ただし、これは仕組みを理解するための仮定であり、実際の会員数や収入を示す数字ではありません。
会員数や運営費、プラットフォームへの手数料が明らかになっていない以上、ファンクラブ収入を確定額として年収に加えることはできません。
5.イベント・テレビ出演・その他の活動
動画投稿以外にも、イベントやテレビ出演などの活動があります。
UUUMの公式情報では、2025年12月にイベント「期末の前歯〜はじら稽古編〜」の開催が告知され、2026年6月にはフジテレビ系の土曜プレミアム「ジャンオニ!!!」への出演情報が掲載されました。
こうした活動には出演料や関連する事業収入が発生する可能性がありますが、個別の報酬額は公表されていません。
以上を整理すると、はじめしゃちょーの収入は、動画再生数に左右される広告収益と、企業・ファン・商品販売などから生まれる収益を組み合わせた構造になっています。
【本人が公開】はじめしゃちょーの月給100万円と法人化・役員報酬の関係
はじめしゃちょーの年収を語るうえで、特に注目を集めたのが2023年9月の給料公開です。
2023年9月16日に公開した動画「【初公開】はじめしゃちょーの給料を1日で全部使ってみたwwwww」では、本人が1か月分の給料を1日で使い切る企画に挑戦しました。
スポーツ用品、家電、食事、昆虫飼育用品、家具などを購入し、最終的な支出は99万8,277円となりました。
そこで本人が発表したのが、次の金額です。
「給料は100万円です!」
スポニチやReal Soundなどの報道によると、本人はさらに、年間で約1,000万円を個人的に使っていることや、毎月の給料を服の購入や後輩への食事のおごりなどに使っていることを説明しています。別途、貯金もしていると話していました。
2018年には月給50万円前後と説明
実は、月給100万円という数字が初めて収入に関する発言として登場したわけではありません。
2018年9月9日に公開した動画では、本人が固定給制であることを明かしています。100万円ももらっているわけではないと話し、50万円近くかもしれないと説明していました。
当時の報道では、お金の管理が苦手だったことから、収入を固定給にする仕組みを取り入れた経緯も紹介されています。
その後、2023年には月給100万円を公開。少なくとも本人が動画で説明した範囲では、2018年から2023年にかけて、個人が受け取る給料の水準に変化があったことが分かります。
法人化によって会社の売上と個人の給料が分かれる
はじめしゃちょーは2015年にハジメーン株式会社を設立し、代表取締役社長を務めていると報じられています。
会社を通じて事業を運営する場合、YouTube広告収益や企業案件などの売上が、そのまま個人の給料になるわけではありません。
会社に入った売上から、撮影費、編集費、人件費、機材費、事務所関連費用などの事業経費を支払い、会社の利益や資金を管理します。そのうえで、役員報酬などの形で個人に支給される金額が決まります。
そのため、本人が月給100万円と明かしたことは、会社全体の売上が月100万円という意味ではありません。むしろ、個人の給料と事業全体の収益を分けて管理する仕組みが存在することを示す情報です。
単純計算では月給100万円を12か月受け取れば年間1,200万円になります。しかし、本人が説明した年間約1,000万円という個人的な支出額とは別の数字です。給与の税引き前・税引き後の区分も公開されていないため、実際の年間役員報酬や手取りを1,200万円と断定することはできません。
【手取りと税引き前】総収入・会社売上・累計収入はどう違う?
はじめしゃちょーの年収を正しく理解するには、似ているようで意味が異なる4つの数字を区別する必要があります。
会社の売上と会社の利益
会社の売上とは、YouTube広告、企業案件、グッズ、ファンクラブなどの事業を通じて得た収入の合計です。
一方、利益は売上から事業に必要な費用を差し引いたものです。動画の規模が大きくなれば、撮影スタッフや編集担当者、企画制作費なども必要になります。
大規模な企画を実施する場合、動画の再生数が伸びても制作費が高額になれば、利益が必ずしも比例して増えるとは限りません。
本人の年収と手取り
本人の年収は、会社から受け取る役員報酬や給与などを基準に考えます。
そこから所得税や住民税、社会保険料などの負担を考慮した金額が、実際に使える手取りです。
はじめしゃちょーについては、月給100万円という本人の発言は確認できますが、その金額が税引き前なのか税引き後なのかを示す詳細な資料は公表されていません。
したがって、税率を仮定して手取り額を算出するよりも、本人が公開した月給と、未公開の税引き後所得を分けて考える方が正確です。
総収入・累計収入は資産額ではない
累計収入についても、YouTube収益推定サイトによって大きな違いがあります。
YouTuber世論調査では、2026年11月時点で全チャンネルの累計広告収益推定額が約26億4,711万円とされています。同サイトは、広告単価などによって約11億4,881万円から約59億249万円まで変動する可能性も示しています。
一方、チューバータウンのメインチャンネルの累計収入推定は約16億9,628万円です。
この違いには、対象チャンネルや収益計算の前提が関係しています。いずれも実際の預金残高や保有資産、会社の利益、本人の生涯手取りを示したものではありません。
累計広告収益が数十億円規模と推定されても、そこから過去の制作費や運営費、税金、生活費などが差し引かれます。累計収入と現在の資産額を同じものとして扱うのは誤りです。
【年収の真相】5億円・10億円説や月給100万円の誤解を検証
インターネット上には、はじめしゃちょーの年収について5億円から15億円という推定を掲載する記事もあります。
しかし、こうした数字を裏付ける会社の決算資料や本人の所得公開、企業案件の契約金額、ファンクラブの実際の会員数などは確認できません。
広告収益以外の収入源が存在することは確かですが、それぞれの売上や利益が明らかになっていない以上、数億円という数字を確定的な年収として紹介することはできません。
よくある3つの誤解
誤解1:月給100万円だから年収は1,200万円だけ。
月給100万円は、本人が会社から受け取る個人の給料についての発言です。YouTubeや企業案件など、会社の事業収益全体を示す数字ではありません。
誤解2:YouTube推定収益がそのまま手取りになる。
推定収益は、広告売上をモデル化した数字です。会社の経費や税金、事務所関連費用などを差し引いた後の金額とは異なります。
誤解3:登録者数が多ければ年収も一定の金額になる。
登録者数はチャンネルの規模を示す指標ですが、広告収益は実際の再生状況や広告単価などによって変化します。登録者数だけから正確な年収を計算することはできません。
年収推定サイトを比較するときの判断基準
推定サイトの数字を参考にする場合は、次のポイントを確認すると、情報の信頼性を判断しやすくなります。
- メインチャンネルだけか、サブチャンネルやグループチャンネルも含むか。
- YouTube広告収益だけか、企業案件や商品販売も含むか。
- 実際の年間実績なのか、月別収益から算出した予測なのか。
- 広告単価や再生回数の計算方法が説明されているか。
- 売上と利益、本人の給与、税引き後の手取りを区別しているか。
特に注意したいのは、広告収益だけを推定するサイトと、企業案件などを含む総収入を推定する記事を同じ基準で比較しないことです。
この区別を理解すれば、ネット上で大きな金額が紹介されていても、その数字が何を表しているのか冷静に判断できます。
【はじめしゃちょーの年収】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:はじめしゃちょーの2026年の年収はいくらですか?
A1:本人から年間総収入は公表されていません。YouTube広告収益の第三者推定では、2026年の年間推定額は約1億円から約3億円程度まで開きがあります。企業案件やグッズなどを含む総収入は不明です。
Q2:はじめしゃちょーの月給100万円は本当ですか?
A2:本人が2023年9月16日に公開した動画で、月給100万円と発表しています。1か月分の給料を使い切る企画で、合計99万8,277円を支出したことが根拠です。
Q3:はじめしゃちょーの月給を年収に換算するといくらですか?
A3:月給100万円を12か月受け取る単純計算では年間1,200万円です。ただし、これは本人の会社からの給料を単純換算した数字であり、事業収入や会社の利益、税引き後の手取りとは異なります。
Q4:はじめしゃちょーの収入源はYouTubeだけですか?
A4:YouTube広告のほか、企業案件、ブランドアンバサダー、グッズ販売、ファンクラブ「はじメーノ」、イベントやテレビ出演などがあります。個別の収益額は公表されていません。
Q5:はじめしゃちょーの年収は5億円以上ありますか?
A5:5億円以上という推定を掲載するサイトはありますが、本人や会社が公表した確定情報ではありません。広告収益の推定と企業案件などを含む総収入は区別する必要があります。
Q6:はじめしゃちょーの累計収入は何億円ですか?
A6:YouTube広告収益の推定サイトでは、全チャンネルの累計収益が約26億円とする試算があります。ただし、これは推定広告収益であり、本人の純資産や生涯の手取りを示す数字ではありません。
まとめ:はじめしゃちょーの年収は広告収益と事業収入を分けて考える
2026年11月現在、はじめしゃちょーの年間総収入は正式には公表されていません。YouTube広告収益については、チューバータウンが約1億221万円、YouTuber世論調査の2026年1〜9月の推定値を年間換算すると約3億547万円という数字を示しています。
一方、本人が明らかにした月給は100万円です。法人化した会社から個人が受け取る給料と、会社がYouTube広告や企業案件で得る売上は別のものです。
さらに、2026年にはメントスのブランドアンバサダーへの就任など、YouTube以外の活動も確認できます。グッズ販売やファンクラブ「はじメーノ」なども含め、収入源が複数に広がっていることが分かります。
年収の真相を見極めるうえで大切なのは、次の3点です。
- 広告収益:再生回数や広告単価から算出する推定値であり、実際の受取額とは異なる。
- 個人の給料:本人が公開した月給100万円という具体的な情報がある。
- 総収入と手取り:企業案件、グッズ、ファンクラブ、経費、税金などを含めた全体像は非公表。
はじめしゃちょーの経済的な規模を理解するには、単に「年収は何億円」と数字だけを見るのではなく、動画クリエイターとしての収益、会社経営による事業収入、個人の報酬を分けて考えることが重要です。
2026年以降も、企業とのコラボレーションや新しいコンテンツ事業が増えれば、収益構造にも変化が生まれる可能性があります。今後の公式発表や本人の発言が、年収の実態を知るための重要な手がかりになりそうです。
主な確認資料: UUUM公式クリエイター情報・ニュースリリース、クラシエ公式発表、スポニチ、Real Sound、チューバータウン、YouTuber世論調査、Fanicon公式コミュニティ。